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波動測定器 レヨコンプPS10

家庭で使える!波動測定器「レヨコンプPS10」

私たちは病気になると病院やクリニックなどで診察してもらうことが普通に行なわれています。
痛みや辛い症状は検査した上で、手術や注射、クスリで処方すればその場は、治まります。これが現代医療の典型的な治療法といえます。

しかし、病んだところだけを即効的に治療するものは少なく、治療によって全身的に影響するものが多いために、副作用は無視できません。場合によっては、健康な細胞にまでも影響が及び、結果的に本来の生命力を低下させてしまうことも考えられます。

そうした矛盾に対して、疑問を抱くのも無理ないでしょう。
人は病気になると、改めて「生命とは?」「健康とは?」と考えさせられることがあります。

あなたはそんな体験はありませんか?

では、病気である状態と健康であることの差はどこにあるのでしょうか?
 私たちは「病気にかかっていないから健康だ」と発想しがちです。しかし、心身の状態は、それほど単純に区別できるものではありません。

病院の検査結果で異常が見つからなくても、体調が優れないといった自覚があり、実際に健康が損なわれていることはよくあるものですこういうときに役立つのがここで紹介するドイツ振動医学の「波動測定器」です。

家庭でできる波動健康法!波動測定器「PS10」の魅力

波動測定器「レヨコンプPS10」

ドイツの振動医学のセラピー(健康法)には、次の2つの基本があります。

1. 生命エネルギーの滞りを測定

私たちの健康を支える生命エネルギー(気)の滞り(エネルジェティック・ブロッケード)を測定します。「PS10」はその場所を発見するための波動測定器です。

気の滞りは、現実にカラダに生じている箇所と、そのままにしておくとこれから症状が出てくるよ!という未病の段階を教えてくれます。

2. 生命エネルギー(気)の滞りの解消や波動調整

「気の滞り」を解消したり、エネルギーの流れを良くして、細胞や組織の生命力を高めるために「波動調整(ハーモナイズ)」を施します。

これらは、西洋医学の先生方や鍼灸師など、長年にわたって多くの治療家の協力があり、その上に臨床医が地道な努力を重ね、現在より精緻なものに改良されています。

バイオレゾナンス実践機「レヨコンプPS10」

パウル・シュミットのバイオレゾナンス実践機「レヨコンプPS10」は、最上位機種のレヨコンプPS1000ポラーの下位機種になります。

写真は、レヨコンプPS10にRAHモジュールM10を搭載したモデル「レヨコンプPS10 Complete Edition」で、レヨコンプPS10シリーズでは最上位のモデルになります。

「レヨコンプPS10 Complete Edition」 ドイツ リモワ製ミニトローリー

「レヨコンプPS10 Complete Edition」は、ドイツ リモワ製ミニトローリーに入っています。

レヨコンプPS10
基本セットの内容
本体、ACアダプタ(充電器)、センサー、クロスディテクタ・ベルト30cmx2本、
70cmx1本、シャーレ1個、専用リモワケース、取扱説明書など。

レヨコンプPS10 Complete Edition メーカー販売価格 : 939,600円(税込)

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注)
レヨコンプPS10のシリーズは、PS10-B(ベーシック)とPS10-S(スタンダード)の2機種があり、それぞれソフトウェアとの組み合わせで価格が異なります。詳しくは、こちらから価格表を御覧下さい。

レヨコンプPS10は医療機器ではありません。また、この波動医学や測定器は、現代の科学では認められていません。特に、日本においては、振動医学そのものがあまり知られていない現状です。しかし、ドイツでは、振動医学による波動療法が医療分野でも大きな脚光を浴び、確実に医療の世界を変えようとしています。

レヨコンプPS10とレヨコンプPS1000のカード互換

レヨコンプPS10の上位機種に「レヨコンプPS1000ポラー」というのがあります。レヨコンプPS1000ポラーには、自動測定モジュール(STI)があり、誰でも簡単に波動が測定でき、しかも、測定結果に基づいた最適な波動調整プログラムの設定まで自動でしてくれます。

自動測定であれば、測定者が関与しないので測定結果は、測定者による差もありませんので再現性も高まっています。もちろん、必要に応じて、手動による測定チェックも行えます。

波動測定器「レヨコンプPS1000ポラー」の自動測定で得られた結果に基づいた波動調整をレヨコンプPS10で行なう場合は、下図のメモリーカードにプログラムを保存すれば、カード差し替えだけで双方で使用できるので便利です。

レヨコンプPS10とレヨコンプPS1000のカード互換

レヨコンプシリーズの波動測定器は、データ処理と周波数値の変更をプログラムで自動設定するためのモーターに直流電源を使用しますが、波の出力口に電気は存在しません。

自然界に存在する波動をキャッチして、それを周波数としてとらえるので電気はいりません。
ですから、人体に電気的な波動を送ることもないので副作用の心配は一切ありません。

ドイツ振動医学や波動測定器にご興味のある方は、弊社のお問い合わせメールでお受けします。
お気軽にご相談下さい。

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がん患者の波動測定と刺激波対策事例

ドイツ振動医学のウルリッヒ医師によれば、「いったいどんな患者さんが多いのですか?」の問いに、

『そうですね。やはり、通常の病院では治りにくかったり、なかなか治らない病人が多いです。つまり、難病の患者さんですね。最近はアトピー性皮膚炎や花粉症のようなアレルギー疾患が増えています。うつ病などの精神的な病気も目立ちます。』と言っています。

「気のとどこおり」の改善が目的

弊社代表は、がん患者の一人として3大治療を受ける一方で、抗がん剤の副作用の苦しみを少しでも改善したいという思いから、「ドイツ振動医学のバイオレゾナンス器「レヨコンプ」を導入しています。

波動測定器の利用がガンに効果があるかないかとうことよりも、「気のとどこおり」を少しでも改善できれば、自然に体調も回復するという期待があったからです。

最初は、波動測定器「レヨコンプPS10」で、PSやRAHの波動調整プログラムで体調管理をしていました。数ヶ月後から、レヨコンブPS10を使って、定期的に「周波数レンジテスト」を行なっています。

全身の健康状態を調べる周波数レンジテスト

全身の健康状態を調べるためには、病院の診察と同様に「周波数レンジテスト」を行ないます。

バイオレゾナンスの王道!周波数レンジテスト

周波数のレンジテストによって、トリートメントが必要な共鳴スペクトルを見つけだし、続いてハーモナイズすることができます。突き止められたひとり一人の今の病気の状態で、個人的な指紋のようなものですから、見つかった周波数の複雑さは、病気の複雑を反映しています。

周波数のレンジテストは、0~100ヘルツのレンジを例えば0.5ヘルツから初めて、被験者(クライアント)がその周波数を調整に必要としているかどうか、小刻み(0.5、0.25刻み)に100までテストします。

周波数のレンジテストの目的はつぎのようです。

《1》 病気の状態の度合いに合わせたい。
《2》 病気の予防として定期的にやりたい。

このテストの結果、からだに電磁波(E-Smog)と刺激波(ジオパシックストレス)の影響がある「気の滞り」が判明しました。この場合、つぎは刺激波を受けている場所を特定する必要があります。

「刺激波の有無を調べる」

がん体験者にみる波動測定器の使用例と対策事例

刺激波の有無を調べるには、レヨコンプPS10を持って、家中の各部屋(必要に応じて家の外まわり)を測定します。

居住空間の中で、一番長く滞在している寝室で大地の刺激波が見つかっています。

左図は、部屋の大地からの刺激波(ジオパシックストレス)を調査するためにレヨコンプPS10を手に持って測定しているところです。

この測定によって見つかった刺激帯は下図の「2本の赤線、タテとヨコ約50cm幅」の2ケ所が見つかっています。

寝室の部屋では、寝ている右半身が刺激帯にかかっています。
皮肉にもがんの場所も右半身だったことは、本当に驚きです。

 

「波動測定の結果で分かった刺激帯」

刺激波有無の測定は、がんを発病した5年後になります。右側に坐骨神経痛を患い、がんの発生部位と同じ右側だったため、刺激波の測定を行なったものです。

がん体験者にみる波動測定器の使用例と対策事例

「電磁波とジオパシックストレスの対策例」

測定結果に基づいて、以下の具体的な対策を行なっています。

刺激波中和装置「デュープレックス」

まず、刺激波中和装置のデュープレックスを設置しました。半径8mのエリア(円で示す内側)でその効果が認められています。

その証拠に円錐形状のデュープレックスを横に寝かせると、波動測定器のセンサーが刺激波帯(赤い線の50cm内)では、直ぐに横揺れして反応します。

また、立てるとセンサーは円弧を描いて、中和装置が働いていることを示します。

その他の有害なエネルギーとして、WiMaxなど無線による電磁波や、66,000ボルトの高圧線から100m以内に家があったりで、現在「eスモッグレヨメータ」、電磁波中和装置「パルス変調レヨメータ、それに「チャクラオープナー」などを(上の写真のように)設置しています。

これらの対策は、止むに止まれない事情によって講じられたという事情がありました。それは、家の中の生活圏から、どうしても寝室が変えられないためです。

できれば、部屋を変えたり、ベッドの位置を変えることで解決することが大切です。

波動・磁気グッズのご紹介

波動磁気グッズの使用例ご紹介

振動医学では、パウル・シュミットのバイオ・レゾナンス理論に基づいて、「気」を周波数でとらえています。
たとえば、ペンダントタイプのレヨサンには、「気を高めたい」というような目的に合った「気」の周波数が設定(固定)された波動商品があります。 おすすめのバージョンとして、例えば次のようなものがあります。

パワーアップ 周波数 10.0Hz
肩のリラックス 周波数 64.0Hz
気を高める・記憶力 周波数 90.0Hz
元気な細胞 周波数 22.5Hz
頭や首スッキリ 周波数 96.5Hz
快適な眠り 周波数 5.0Hz
人前であがらない 周波数 27.5Hz
ストレス 周波数 43.5Hz
直観力 周波数 7.5Hz

このレヨサン(ペンダント)や刺激波を中和する「デュープレックス」などは、特定の周波数に固定されたもので、それぞれの目的によって効果を発揮する特徴があります。

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最近、話題になっている丸山クリニック理事長の丸山先生が書かれた著書「病気は治ったもの勝ち! 副作用ゼロのエネルギー医学」の中で紹介された電磁波対策が人気を呼んでいます。ここでは、本に紹介された商品のパンフレットから一部をご紹介します。ご関心のある方は以下を参考にして下さい。

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