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今、なぜ波動健康法

今、なぜ振動医学なのか?

ドイツ振動医学の生い立ち

今、なぜ振動医学なのか?

ドイツ発の新しい「気と波動」の振動医学は、ドイツのパウル・シュミットというひとりの天才学者によって、1970年代はじめにバイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)が着想されたのが はじまりです。

着想のベースには、物理学の中でも20世紀はじめに起きた物理学の大革命と言われた「量子論や量子力学」であったことはもちろんですが、ほかにも2つの大きなヒントがありました。

そのひとつは、地下水脈や鉱脈を発見する「ダウジング」という伝統的な「地中探査法」です。

2つ目は、東洋医学・チベット医学にいう「気」(生命エネルギー)のとらえ方や、その通り道とされている「経絡」「チャクラ」に対する考え方です。

この発想の特徴は、簡単にいえば「波動の共鳴現象を利用して、体の気(生命エネルギー)の流れを調整する健康法」です。1976年に最初の「波動送波器」が試作され、以下の3つの仮説のもとで数々の実験が行われています。

  1. 人や動物のからだを流れる生命エネルギー(気)の振動(波動)には、それぞれの器官、組織、働きなどにより、固有の周波数があること。
  2. その生命エネルギー(気)がとどこおり(ブロッケード)により、スムーズに流れなくなることが、即ち、健康が損なわれるということ。
  3. 気の滞りがあるときは、その滞りと同じ周波数による共鳴現象で、その滞りが消えて「気」が再び活発に流れるようになること。

これらの仮説が西洋医学の医師や多くの治療家によって、40数年間にわたって実証され、今日に至っています。とは言っても、日本ではまだ馴染みの薄い「ドイツ振動医学」ですから、西洋医学とどう違うのか、なぜ振動医学の必要性があるのか、ご紹介させて頂きます。

西洋医学と総合医学の重要性

西洋医学の多大な恩恵

現代の西洋医学は、その知識とノウハウを、国や人種が違っても、全世界で共通に活用できるよう体系化され、実に便利で効率的にできています。共通の認識と概念をベースに、正しい判断と決められた通りの手法を用いることで、誰が行っても、また誰に対しても、おおよそ同じ結果に導くことができるわけです。

目立った症状に応じて、対処を得意とする西洋医学では、まず病名をつきとめることで、合理的に治療が進められます。 同じ病気であれば、原則として同じクスリが使われ、スピーディに症状を抑えることができ、また、ウイルスや細菌の攻撃から身を守り、万一発症しても被害を最小限に食い止められるのも、ワクチン接種という予防対策のおかげです。

病気や怪我に対処するうえで、私たちは西洋医学の多大な恩恵を受けています。

総合的に診る医学の必要性とポイント

私たちは、西洋医学の合理性と対症療法の一方で、もう少し考慮すべき点がいくつかあります。それは、大体、以下のようになります。

「同じ症状に対して同じ治療を行う」ためには、「人間はすべて同じ」という考え方がベースになります。 
ですが、実際のところ、判で押したように皆がまったく同じということはありません。

病を治すのではなく「生命力を取り戻す」という発想!

一人ひとりの顔が違うように、体力や体格も違えば、持って生まれたエネルギーとしての生命力も、病気に対する感受性も異なります。

からだの臓器や器官、細胞といったミクロな部分にクローズアップしていくほど、それぞれの違いは明らかですし、同じ薬を使っても神経細胞の反応は異なり、その効き目の現れ方にも違いがあります。

私たちのカラダは、常に新陳代謝を繰り返し、細胞もまた新たに変化し続けています。

表面だけを見て、病名ひとつで判断できるはど、私たちのからだと心は単純ではありません。
医師が見つけた症状の裏側に、まったく別の病気が隠れていることはよくあることです。

「病は気から」、感情の変化や意識のあり方は、自律神経やホルモン分泌、筋肉の動きに、ダイレクトに影響を及ぼします。

どんなに優秀なオリンピック選手でも、極度の緊張で筋肉が硬直すると、本来の実力は出せないことがあることからも、そのことが理解できます。

感情のバランスが崩れると、その影響は直接臓器に伝わり、働きが阻害されます。例えば、「怒り」が過ぎれば、気が上昇して「肝臓」を痛め、「恐れ」が過ぎれば、気が弱まり「腎臓」を傷つける、という具合に「心の乱れ」がからだの不調に直結します。

心とからだをトータルに、バランスをとることが大切です。

この東洋医学が基本とするホリスティック(全体的)な考え方は、生き生きとした「気の流れ」を取り戻す上で、重要なキーポイントになります。

ドイツ振動医の健康法

振動医学は、「量子論」「量子力学」がベースになっています。元々の出発点は、「量子論の父」と言われた1918年ノーベル賞を受賞したドイツ人の「マックス・プランク」です。彼はつぎのように言っています。

『光は粒子であり、同時に波動である。すべては振動であり、その影響である。現実にはなんの物質も存在しない。
すべてのそれぞれのモノは、振動から構成されている。』

振動とは、波動とは?

いきなり、「量子論」や「量子力学」では難しすぎるので、話題を少し変えて、「電波や波動の存在」について触れてみたいと思います。

小学生の頃、興味半分で「鉱石ラジオのキット」を買ってきて、ラジオを作った思い出があります。電気がなくても鉱石検波器と同調回路(私はバリコンと呼んでいた)があれば、ラジオを聴くことができたんです。

電源はラジオの電波のみで、増幅回路がないのでイヤホーンで聞く鉱石式受信機なんです。これは電源不要だから、非常時の情報収集にピッタリと思うけど現代人には無理かな? 以下のような波動が同調回路で結局、音声として聞こえるわけ!?です。

音声信号(低周波)

音声信号(低周波)

搬送波(高周波)

搬送波(高周波)

音声信号+搬送波

音声信号+搬送波

検波(赤が音声部分)

検波(赤が音声部分)

ラジオでお分かりと思いますが、私たちのまわりには、目には見えない電波(波動)がたくさん飛び交っているんです。その電波の持っている周波数のどれに合わせるかによって、必要なものが取り出せるということになります。

ダイポールアンテナシステム

話をもとに戻して、パウル・シュミットという人が、この周波数を合わせることに(分かりやすく言えば、鉱石ラジオの同調回路?)注目して、ダイポールアンテナシステムを作ってしまったのです。

このシステムは右図に示すように、固定されたものと動くようになった棒状の面があり、外から電気を流さなくても動きます。

大きな利点は、固定されている部分と動く部分がどのような角度であっても、共鳴する振動が発生するようになっています。

例えて言えば、今ではあまり見かけませんが、屋根の上にあったテレビのアンテナを覚えている方も多いでしょう。このアンテナは正確な方向を向いていないと、TV画像を受信することができませんでした。

そこで、放送局の送る周波数を受信するようにアンテナの向きを変えたものです。
正しい方向に向けると、また画像が見えるようになりました。

実はパウル・シュミット式バイオレゾナンスのレゾナンスモジュールも、同じようなことがいえます。
正しくセットされて初めて、それに応じた振動(波動=周波数)に共鳴することができるのです。

ですから、バイオレゾナンスの機器には、基本周波数をセットできるようになった目盛がついています。
これにより、固定されている面と可動の面が、正しい角度でセットされるのです。

波動と周波数

振動医学でいうバイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)と、ほかの波動理論には決定的な違いがあります。
それは周波数です。光や電波、音波のような規則正しい周期波には必ず、周波数というものがあります。

波動と周波数

12.5という基本周波数を使って、
病気が振動という側面から
どのように経過するかを表した例

周波数とは一秒間に波の上下を何度繰り返すかを示したもので、1秒間に1回を1ヘルツの単位で表します。

たとえば、音階の「ラ」の標準音は440ヘルツ。人間の耳に聞こえる音の範囲は、20ヘルツ~2万ヘルツです。ラジオのNHKのFM放送で使われる電波の周波数は82.5メガヘルツ(東京)と決まっています。家庭で使う、電子レンジの照射波は2,450メガヘルツとなっています。

脳波のような体内から発せられる波も例外でありません。脳が覚醒し、活発に動いているときのベータ波は14~30ヘルツになります。安静時や集中時に現れるアルファ波は8~13ヘルツのゆったりした波であることがわかっています。

波動も「波」である以上、当然、周波数があるはずです。

どんな音にも固有の周波数があるように、どんな波動にも自分の周波数がなければいけません。この当たり前の事実に、振動医学以前の波動研究はほとんど着目していなかったのです。

これまでの波動研究では、周波数としての数値化ができなかったのですが、バイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)では、「波動の周波数」それがどんな種類の波動であっても検出できるので、ラジオのチューナーのように波動を選んで受け取ることが可能になり、放送局のアンテナのように特定の波動を選んで送り出すことが可能になったのです。

これによって、波動は本当の意味で利用可能となりました。それが従来の波動研究とは全く異なることから、画期的な波動理論であり、波動技術となっているわけです。

病気の早期発見と波動調整で病気予防

波動測定器で測定する「気の滞り」は、実は、高い周波数からキャッチできます。高い周波数から「気の滞り」がつかめるということは、私たちのカラダに症状が現れる前、あるいはあなたが身体の異常に気づく前から分かるということです。

ですから、例えば「40.00」ヘルツに滞りがあれば、あなたが現在なんの異常を感じなくても「心臓」に異常(なんらかのエネルジェティックなブロッケード)があるという結果ですから、『病院で検査を受けられたほうがいいですネ。』と言ってあげることができるわけです。

病気の早期発見と波動調整で病気予防

1秒に一回振動する周波数(1Hz)と
1秒に五回振動するもの(5Hz)を
表したグラフ

一方で、その異常に対して、ハーモナイズ(波動共鳴)を行なうことによって、波動的な解消を試みることができます。

波動共鳴とは、滞りのあった周波数(ないし、波動調整プログラムによる波動スペクトル)をかけることです。

病気のはじまりは、高い周波数で見つけられます。気の滞りが見つかっても、ハーモナイズされないままで置くと、「気の滞り」が進行して、段々に周波数は低下していきます。

周波数が100kHZ以下(肉体レベルの周波数)になると、波動でなくても病院やクリニックでも診断することができるようになります。

図は、病気が何年にも長引くと、周波数値が減少して、それに伴ってハーモナイズの所要時間が長くなることを表しています。

ハーモナイズすべき周波数の値が低ければ低いほど、長時間の波動調整が必要になってきます。病気と同じで「こじれると長引く」ことになります。

波動調整の時間は、高い周波数の場合は非常に速く、時には数秒でハーモナイズすることができます。
まさに早期発見・早期治療です。逆に周波数が低い場合には数分かかることもあります。

このように、西洋医学で診断できるよりもずっと早く、ドイツ振動医学のパウル・シュミット式バイオレゾナンスでは、問題を指摘することができるのです。

早期の発見とハーモナイズ(波動調整や心の持ち方)が、どんなに大事であるかがはっきりしています。定期的にハーモナイズ(波動調整)されていると、レゾナンス(共鳴)の周波数スペクトルが、100kHZ以下になることはありませんので、病気にならない健康体が維持できるというわけです。

ドイツ振動医学の健康法は、総合医学的な観点からも未病対策、予防医学のためにも、すばらしい可能性を持っているのです。

波動と全身のツボ情報の徹底活用で健康サポート!

世界初!波動と全身のツボデータ活用ツール!

気穴漢健康法「ツボデータ活用ツール

 

「ツボを主体とした治療法」は現在、鍼灸や整体、カイロプラクティック、さらには指圧、マッサージなど数多く存在しています。いずれも治療家によって独自の施術方法が行なわれており、ツボ固有の適応症例や効果効能は、ネットや書籍などで数多く公開されています。

ドイツ振動医学のバイオレゾナンス・メソッド(波動共鳴法)で扱う経絡や経穴(ツボ)も、古くから伝統的に用いられている「鍼灸のツボ」と変わりありません。波動で用いるバイオレゾナンス器「レヨメーターやレヨコンプ」(波動測定器)では、生体エネルギー(気)を周波数値(0~100ヘルツ)で測定できます。同じツボを診ても、体に触れることなく測定値(周波数の数値)で扱っているのが特徴です。

波動測定器で特定された「気のとどこおり」のあるツボ(部位)と、鍼灸や整体、マッサージなど「ツボを主体とした治療法」の経絡・経穴情報をリンク(ドッキング)したシステム「気穴漢の健康法支援ツール」で、ノートパソコンで気軽に使えるシステムです。

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気とツボ、漢方までデータ共有の魅力!

  • 気の滞りのあるツボは、鍼灸のツボ「症状別効果・効能」データから詳しく参照できるので、鍼灸ツボの知識を波動の周波数データと合わせてみることができます。また、その逆に、
     
  • 鍼灸ツボで得られた臨床事例のツボから、それを周波数データとして見ることで、ツボ以外の関連情報(筋肉・骨格、動脈静脈血管、リンパなど)まで参考にできます。
     
  • 症状や病名、または部位で検索することで、初診時の取っ掛かりが容易(トリガー)になり、そこから段々に原因や対策が詰めやすくなります。
     
  • 身体に針を刺すことに抵抗のある方には、簡単に「人体図」でツボを表示して「鍼灸のツボ治療」を波動的に施術できます。

波動データ活用ツール(問い合わせ)はこちらから

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14経絡のひとつ「督脈」のツボを周波数データを合わせて赤印で表示した例

一目で分かる!14経絡のツボ情報

 

  • 漢方薬を併用される方には、「病状と症状」の選択により、簡単に「漢方薬」が選択できます。
  • 生薬の効果効能を調べたり、生薬の選択から漢方薬を簡単に手っ取り早く見つけられます。

「足腰の冷え」で漢方薬を表示した例

漢方薬の症状別検索プログラム

 

  • 「ツボ」や「周波数」、「ツボの効果効能」を自由に検索、選択(絞り込み)ができるので、独自の「症状別のパラメーターリスト」が作成できます。
     
  • 被験者の履歴が保存できるので、データ管理が簡単です。
     
  • 被験者の前回データと今回データを比較したり、似たような登録データの比較を行うことができます。2つのデータ比較で「一致、不一致」が直ぐに分かりますので、対処方法や新たな知見が得られたりして便利です。
     
  • システム登録データベースから、任意のキーワードで抽出したデータや、自分で測定した周波数データなど個別に登録できます。複数の部位で詳しく調べたり、データ加工(組み合せや選択)が便利です。
     
  • 鍼灸や整体など資格がない方でも、ツボの専門家の知識が簡単に流用できるので、波動の知識とあわせ、「見える化」(ビジュアル化)して分かりやすくなります。治療家の方やこれから、事業を始められる方にもおススメできるシステムです。

ご関心のある方は、こちらの 世界初! パソコンで波動データ徹底活用からご覧になれます。

気穴漢健康法サポートシステム!

「気穴漢健康法」とは?

そもそも、鍼灸ツボによる手当ては、波動医学の基本理念ともいえる体の機能を調整する「生命エネルギーである気の流れを改善する」ものです。波動の概念は、見えないだけに人に伝えることはなかなか難しい存在です。

気穴漢健康法の風船イメージ

私たちは、テレビやラジオ、スマホや家庭電化製品などあらゆる波動に囲まれて暮らしています。見えないから、存在しないのではなく気づかないだけです。

テレビやラジオは放送局の周波数に合わせているから映像も音声も見たり聞いたりしています。いきなりですが人間の波動も、周波数でとらえることができるのです。

鍼灸では、ツボの「気の流れ」の不具合を調整しています。この治療法は波動的に表現すれば、「気の流れ」すなわち、「生体エネルギー」の滞った部位を調整、即、波動の医学では波動調整(ハーモナイズ=バイオレゾナンスメソッド)を施していることになります。

 

いわゆる「気」と「穴」=ツボ(経穴)さらに、「漢」では、漢方薬で処方しています。そこで、「気」と「穴」、それに「漢」を合わせて「気穴漢健康法」(KKK-Support System)と呼称しています。


特に、気と穴は、東洋医学(中医学)と波動医学がそれぞれの分野で、理論と治験に基づいて全身を診ていることに共通性があります。治療家の立場、受診する側双方において「気と穴」のコラボは、鍼灸と波動の総合的な扱い(診断、施術)が一度にできるメリットがあります。

このような観点から、「気穴漢健康法」支援システムは「気穴」に「漢」(漢方薬)を加え、パソコンに関連情報を取り込み「気・穴・漢」のデータを活用することで統合的にサポートするツールです。

体のツボは東洋医学や、波動医学(振動医学)の中でも人体をコントロールする重要な役割を担っています。 誰でも手軽に使えるようパソコンに組み込まれたこのツールは、以下の3つの主メニューから構成されています。

【1】「気」(波動・周波数)データ活用メニュー

波動で扱う周波数は、「波動測定器」レヨコンプPSシリーズのマニュアルや専門書の随所に記載されています。実際に波動測定器で見つかった「気のとどこおり」のある周波数が分かったとしても、周波数の内容は探すのが大変手間であるばかりでなく、一つの周波数には複数の部位に亘っていることが多いため、これらの周波数データを充分に活用できません。

波動データの選択と分析・バイオレゾナンス

波動測定器レヨコンプの操作経験の豊富な方は、周波数の持つ意味、内容を調べるまでもないでしょう。初心者には、一つひとつの周波数が何なのか内容を調べることは容易ではありません。治療家の方でも、周波数の内容をもっと知りたい、もっと簡単に分かると大変助かるとおっしゃっています。そのために本システムには、周波数データの検索、全身のツボの画像表示など、20以上のメニューが利用できます。

【2】「穴」(経絡・経穴=ツボ)データ活用メニュー

14経絡のツボ数は全部で361個あります。これに「経外寄穴」を100個以上取り込んでいます。ツボの基礎知識や症状別のツボ適用例などの選択・画像表示、検索ができます。検索結果は、一覧や図解などで簡単で、すばやく表示できます。波動の周波数データをもとに「気の滞りのあるツボや部位」のほか、現在の症病のほか未病を含む病像なども表示できます。

【3】「漢」(漢方薬・生薬)データ活用メニュー

西洋医学のクスリだけでなく現在は、治療効果をあげるため「漢方薬」も多く処方されるようになっています。さこで、「漢方薬」の検索機能、生薬の効果効能も簡単に検索できるようメニューに組み込まれています。

波動を主体として利用する場合と、鍼灸のツボや漢方薬など優先する場合を考慮して、それぞれのメニューで画面切替できますので簡単に使い分けできます。メニューを切り替えても、ツボ情報は共有されていますので、波動医学と東洋医学をコラボレーションした総合管理ツールとしてご利用になれます。

KKKサポートシステム起動メニュー

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システムの導入メリット

データベースの利用により、手作業の簡略化、知識の習得・学習の簡便化・効率化ができます。また、顧客対応の迅速化、画像提示などで顧客満足度の向上、施術効率や効能効果の向上にも反映できます。

波動と経絡・ツボ情報のドッキング(コラボレーション)によって、幅広く「波動」と「ツボ」に関する知識の集約と共有ができますので、特に「ツボを主体とした治療」に関わる、鍼灸や整体、カイロプラクター、さらには整骨、指圧、マッサージなど治療家の方々には、有効なツールとして注目されています。

治療家の方で、喜ばれている一例として、「初期診断のとっかかり」がスムースにできることです。施術までには、問診など診断・検査が約8割、残り施術が2割の所要時間配分が一般的です。波動測定「バイオレゾナンス」では、キッカケとなる周波数がいくつか掴めると診断の絞りこみが容易になります。

また、データの比較機能は、前回と今回の測定結果の比較や、比較したい登録データの一致・不一致データが直ぐに分かり、必要に応じて登録したりできることが、原因の絞り込みに役立っています。ロシア製の量子波動器「メタトロン」や「ニュースキャン」などのような贅沢な画像表示機能はありませんが、ドイツ振動医学のバイオレゾナンス器PS10やPS1000ポラーなどを利用して、個人レベルで周波数データをフルに活用できることがこの活用ツールの特徴です。

データ比較で一致不一致のデータを見つける

症状や病状で該当する周波数やツボは、簡単に検索するこができます。例えば、筋肉が弱くなっている場所は、バイオレゾナンスを使用すれば、Oリングや筋肉反射テストをしなくても、筋肉が簡単に特定できます。時間をかけて診ることは重要ですが効率よく、しかもクライアント(被験者)の方にも「分かりやすい情報提供」ができることは、受診する方の満足度はもちろん、治療家にとっても大きなメリットになります。

システムのバージョン(クラス分け)  

このツールは、波動医学と東洋医学の「一体型ツボ情報活用」のフルシステムとなっています。システムの導入は段階的にできるよう、初級、中級及び上級バージョンの3つのランク分けをしています。

用途や目的に応じて、段々にシステムの利用価値が高められるようバージョンアップできます。クラス選定の目安は以下のようになります。

システム共通のクラス分けと主な概念

本システムは、3つのクラス分けから導入目的と予算に応じて段階的に選択できます。

初級バージョン 中級バージョン 上級バージョン
基礎知識の習得と学習 「簡単早分かり!」 より詳しい知識の習得とスキルアップ 「能率アップと時間短縮!」 データ選択と組み合わせによる加工と 独自データの作成 「顧客満足度と治療効果アップ」

クラス分けによる導入費用(目安)

「気穴漢健康法」支援システムのクラス別導入価格は以下の通りです。
現在、トライアルキャンペーン中!
導入価格は通常より40%~50%オフ!

クラス 波動データ活用ツール ツボ・漢法薬データ活用ツール
初級バージョン 70,000円 30,000円
中級バージョン 150,000円 50,000円
上級バージョン 300,000円 100,000円

(注)導入費用には、パソコン本体は含まれておりません。(パソコンはお客様より提供していただきます。)
(注)導入時は、2つのツールとクラスは任意に組み合わせて、選択できます。
(注)バージョンアップはパスワード発行(導入費の差額お支払い)で直ぐに対応できます。
(注)レンタルは、レンタル機の台数制限がありますのでご了承下さい。

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システムの導入のための注意事項   

【1】 著作権とシステム導入に伴う情報管理について

本システムは、プログラム販売ではなくお客様からのシステム作成の「業務依頼」を受けてシステムを構築する「受注形式」となっています。 これは、ツールで扱う情報が著作権侵害に抵触しないためです。

システムの情報元は書籍やネット上で一般に公開されている情報が多く含まれています。ネット情報には無断使用禁止コンテンツなども含まれておりますので注意が必要です。

従って、システムのご利用の基本は、活用したいデータや情報がお手元に揃っていて、それをパソコンに取り込み、利用者の責任において自己管理することが必須になります。組織でシステムをご利用になる方も含めて、システム所有者の責任において「導入者限定」のシステム利用を厳守いただける方に限り、本システムの「受注制作」をお受けできます。

【2】 システムの「制作業務依頼」について

システム作成に必要な「制作業務依頼」には、次のような項目について記載していただきます。システム導入バージョン(クラス)に関係なく以下の要件が必須です。

  1. ドイツ振動医学のバイオレゾナンス器である「レヨコンプ」、「レヨネータ」(ゼロサーチも含む)を持っているか、またはご購入予定があること。
  2. 周波数データに関する以下の書籍を持っていること。 「ドイツ振動医学推進協会 日本支部発行著書」(必須)パウル・シュミット式 バイオレゾナンス 日本語版(入門-機器-使用法)A4版定価 10,000円(消費税込)を持っていること。
  3. 経絡・経穴(ツボ)に関する以下の書籍を持っていること。「医道の日本社」出版「臨床経穴図 医学博士 木下晴都著」定価1,000円(消費税込)
     

パソコンの動作環境 

  • 動作OS :  Windows7/Service Pack 1 あるいはWindows10
  • 実装メモリ : 4.00GB以上推奨
  • システムの種類 :32ビットオペレーティングシステム(推奨) 64ビットオペレーティングシステム。
  • MicrosoftOffice : ExcellとWord(使用前提)。なくてもシステムは動作可。
  • CRT解像度: 高解像度1920×1080(推奨) 、1366×768(標準)。
(注)Macでは、動作確認できていません。

パソコン本体の準備

パソコンは、動作環境を維持するため、専用パソコン(ノ-トPC)をおススメいたします。他の環境と併用でご利用の場合、トラブル時の動作保証を致しかねます。中古パソコンで充分です。インストールは、動作環境確認のため、原則として弊社でさせていただきます。

業務依頼から導入・運用まで

  1. 業務依頼
    システム制作のための「業務依頼」は、申し込み依頼があった時点で送付致します。  業務依頼書に必要事項を記入、押印の上、弊社まで返却していただきます。  詳細は「業務依頼書」によります。

    業務依頼書の内容に問題なければ、仮契約(申し込み受付)となります。依頼に基づきパソコンへのインストールと動作確認を行ないます。(ここまでは無料。)導入されるシステムのクラス分けに応じて、正式見積り書を提出いたします。

    内容に問題なければ、振込指定の銀行にお支払いとなります。振込み確認ができしだい正式契約となります。システムの納期は、正式契約から2週間以内に行ないます。

  2. システム導入後の返金はできません。システム納入後の受け取り拒否はできません。

  3. 保証期間と免責事項
    原則として、インストールしたパソコンのハードウェアトラブルを除き、無償サポート(ソフトウェアにおけるバグ対策)致します。

    ハードウェアの原因かソフトウェアの原因か判明しないトラブル(ウィルスアタックなど含む)で、解決できない場合は、「免責事項」とさせていただきます。パソコンの更新は、インストール費用(動作確認含む実費)が別途必要になります。

  4. その他
    システム修正・更新は、USBメモリのやりとりでお客様でできます。(上書き・コピー操作)。システムのバージョン(クラス)アップは、システム導入価格表の差額を振り込みされますとパスワードが送付されます。「パスワード」を実行することで、直ぐにバージョンアップは完了致します。

 

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波動健康法・波動測定をお考えなら

ドイツ振動医学の健康法・波動療法で、病気の早期発見、病気予防をご検討ください。 波動測定器レヨコンプPSシリーズのパソコンによる「波動データ活用ツール」や波動絵測定器レヨコンプPS10やPS1000ポラー、ならびに波動関連商品(電磁波、ジオパシック対策)の販売も行っております。

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