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見えない原因を暴き出す!バイオレゾナンスの威力!

振動医学の魅力とは?

自分が納得できない限り受け入れられないという方は別として、「体を治してくれるもの」なら良いものと関心を持たれる方にとって、波動はとても魅力ある現実離れした不可思議な世界への一歩となるはずです。

振動医学の魅力は「結果は何度でも繰り返すことができる」ことにあります。とは言え、未だ科学的な証明はできていません。

医療技術が進歩した今日ではとても考えられないような、カラダの一番小さいな組織構造に関与する、永劫不変の固有の振動(波動)を調べるのですから、振動医学は細胞レベルのさらに上の「気のエネルギー」の健康志向への取り組みにつながります。

量子力学の生みの親「マックス・プランク」

この宇宙におけるすべての物質は、固有の振動数(周波数)で振動していることはドイツの物理学者でノーベル物理学賞を受賞した「プランクの波動理論」で知られています。

原子と分子およびそれらが素粒子(量子)のもとで起こす相互作用を表わす科学は量子論といわれています。

素粒子は、波であり、粒でもあるという性質があります。そして、この波は固有の周波数、波長や振幅、位相をもっているエネルギー体です。

すべての物質、私たちのカラダも一人ひとりが持つ感情もすべてが素粒子でできているのです。

つまり、すべてがその一番小さな単位で、振動によって組み立てられているのであれば、振動を与えることによって「カラダの修復」もできるということになります。

ドイツ振動医学が生んだバイオレゾナンス

パウル・シュミット式バイオレゾナンスは、西洋医学が見落としてきた人間の自然治癒力(生命力)を確実に引き出す方法です。

ドイツ発の振動医学では波動測定器レヨコンプPS10やPS1000ポラーにより、振動体が同じ振動数の刺激を受けて振動する現象を生体共鳴(バイオレゾナンス)で確実に捉えることができます。

パウル・シュミット式バイオレゾナンスメソッドはこの仕組みをしっかり捉えることで「分析(原因究明)とハーモナイズ(波動調整)」が可能になります。

ドイツ振動医学の肉体レベルの周波数帯域の表示

ハーモナイズの現状とヒント?!

レヨコンプで測定した「気の滞り」のパウル・シュミット式ハーモナイズ(BnPS)は、常に51番目の「プリコントロール」からセットします。そのほかの器官(53個)は何を選んだら一番いいかは、いつも測定者(被験者本人も含む)任せになっています。

測定者が波動調整プログラムを決めるのは当然のことです。測定結果からハーモナイズプログラムの選定はできます。しかし、選定されるプログラムの選定基準のようなものはありません。

そのため、測定者として毎回のように自信に満ちた波動調整プログラムの選定ができたという訳にはいきません。

そこで今回、レヨコンプに「内臓されたハーモナイズプログラムの基本周波数」のデータを参考にすれば、プログラムの選定(適正化)に役立てられるのでは?と思い至りました。

それはちょうどPS1000ポラーの自動測定(STI)後にハーモナイズプログラムが自動設定できるような仕組みに重なります。これを実現するための前提条件として「からだの不調の原因(気の滞り)をしっかりと暴き出す「周波数のレンジテスト」(手動測定)が不可欠となります。

バイオレゾナンスの奥義

ディートマー・ハイメス著・澤田美奈訳「パウル・シュミット式バイオレゾナンス」の入門・機器・使用法(全414ページ)の表紙に次のような興味深い記載があります。

著書「パウル・シュミット式バイオレゾナンス」

健康回復への第一歩は、治療である必要はありません!私たちの体を健康にし、その状態を保つための第一歩を進むことは、障害帯を排除するということにより、誰でも自分でできることなのです。

本書には、レヨコンプに内臓された基本周波数(0~100Hzに変換した周波数)が20ページにわたって約4,500を超える周波数が掲載されています。

この中で、0.25で除しても割り切れない周波数が11個あります。これらの周波数はプリコントロール(活力「思考力・判断力」や地力「ライフパワー」)で使用されています。

この11個を差し引くと基本周波数の合計は400ケとなり、0~100までを0.25刻みでレンジテストする個数(400)に合致しています。

バイオレゾナンスの王道である「周波数レンジテスト」(0.25ヘルツ刻み)で見つかった共鳴値で、すべての共鳴値をハーモナイズする手法は、パウル・シュミット式バイオレゾナンスハーモナイズとしては、もっとも効果の高い方法であるとされています。

ハーモナイズの適正化

周波数レンジテストは、病気や症状の度合いにあわせて行います。健康状態が大きく損なわれているような場合は共鳴値だけをテストするだけではなく、ハーモナイズのために最適な極性も見つける必要があります。

レンジテストは、通常0.5刻みで200点の共鳴チェックを行います。テスト直後の共鳴値は50ケを超えることが少なくありません。そのため何度かハーモナイズすることで、共鳴値が10ケ位になるまでテスト(ハーモナイズ)を繰り返します。

しかし、共鳴値が多く削減に手間どる場合は、原因の分析がなかなか進みません。被験者の要望に応えるまで、ハーモナイズやテストの時間(日数)や費用が多くかかってしまいます。そのため改善に至らないままで終わってしまう(リピートできない)原因にもなっています。

そこで、レヨコンプに「肉体レベル」(38区分)と「内蔵されたハーモナイズプログラム」(54ケ)の基本周波数から、共鳴値を持つ気の滞り数と「ハーモナイズプログラムの周波数の数」の比率を算出して、気の滞りの順位付けをして原因分析に役立てています。

一例として、ハーモナイズプログラム名「骨格-脊柱」の結果を以下に示しています。

「骨格-脊柱」の内臓されたハーモナイズの基本周波数は、「小脳」が最も多く約45%となっています。次に脊柱、毛髪、動脈、内分泌(ホルモン)の順になっています。肉体レベルの共鳴度(ストレス度)も参考にしますがここではハーモナイズの優先度として共鳴度を示します。

実際には、被験者(クライアント)や測定対象物などの測定データの結果で確認することができます。興味深いことに、同じ内臓プログラムのハーモナイズの優先度(共鳴度)の大小で、不調の度合いや器官の負荷程度に個人差の相対比較につながることがあります。

内臓のハーモナイズプログラムの優先度「骨格-脊柱」

パウル・シュミット式バイオレゾナンスの内蔵されたハーモナイズプログラムの基本周波数をベースにして評価し実践することは、共鳴値の多さに関係なく、長年にわたって蓄積されたノウハウを「一瞬で参照できる」ことに大きな意味があります。

ハーモナイズの優先度で未来の健康予測を!

パウル・シュミット式バイオレゾナンスのハーモナイズの基本周波数をもとに、共鳴値(共鳴周波数)の割合から波動調整の優先度が求められるので、この優先度で順位づけされた体の54種類の区分の名称は、未来の「健康予測」の想定にも役立てられないかな?と勝手な想像をしています。

ハーモナイズプログラムや肉体レベルの基本周波数をもとにした共鳴度や優先度の数値化により、これまで共鳴値が10ケ以上ではなかなか絞り切れなかったことにも「それなりに対応できる(絞り込める)」ようになっています。

BLH健康サロンでは唾液サンプルや希望される測定物の郵送により、遠隔測定することでより便利に身近に、しかも不可思議なバイオレゾナンスの世界を体験していただける環境づくりに取り組んでいます。

波動測定結果を被験者が少しでも、日々の生活に反映できることがあれば、できる範囲で行動に移すための動機付けをサポートしています。一つでも改善策が実践できたら、定期的に(時間を置いて)再測定して経過をみることで地道な改善につなげたいものです。

見えない原因を暴き出す!

レヨコンプPSシリーズで測定した結果(共鳴値)を波動データ活用ツールに登録すると、メニュー切替により「肉体レベル」や「建築生物学」(健康リスク)の周波数の一覧や、全身の部位やツボを画像で確認することができます。

基本周波数の検索画面では、登録者データを選択すると、肉体レベルや他の部位区分で「共鳴箇所」の詳細が確認できます。ここでは、周波数レンジテスト(自動測定や唾液検査)などの結果として、建築生物学(バウビオロギー)に該当する健康リスクを表示しています。

見えない原因を暴き出す

次の画面は、被験者のデータを細分化したカラタの部位(右ボックス)で、ひとつ一つ切替・選択しながら「ブロッケード」の内容の確認ができます。

波動測定において、通常は0.5Hz置きに周波数レンジテストを行いますが、ある周波数帯(例:心臓37.5~51.50HZ)で頻繁に共鳴値が発見された場合は、その周波数帯で未測定周波数を0.25刻みで詳細に再測定します。0.25刻みの基本周波数の測定補完によって、パウル・シュミット式バイオレゾナンスの原点に近い結果を得るためだからです。

見えない原因を暴き出す2!

もっと、知りたい方はこちらも参考にしてください。

レヨコンプPS10による波動調整の優先度と適正化について!
人生100年!健康長寿はレゾナンスとハーモナイズから!」

波動データ活用ツール(問い合わせ)はこちらから

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新時代の健康づくりは健康リスクの回避から!

自然界の仕組みとバランス

自然界の仕組みとバランスの法則性から、健康になるための核心は見えてくるように思われます。

地球は、自転する巨大なコマみたいなもので、コマがスムースに回転するためには、コマは回転軸(地軸)に対して寸分の狂いもなく対象でなければいけません。

自然のしくみとバランス

地球は南極と北極を結ぶ地軸は傾き「ゆらぎ(1/f)」を持って自転しています。

「ゆらぐ」ということは自転速度が一様ではないことになります。すなわち、私たちの心臓も地球全体も様々な自然も同じ波動でゆらいでいるのです。

すべての物は原子からできており、原子の周りを電子が回っています。このような仕組みの中で、母体の月経という波(月の周期)によって生命が誕生して、月があって育まれたために臓器にはすべて「月」が付いています。(例)脳、肝、胆、腎、胃、肺、腸、臓、腰、肘、肩,股、膝・・

 

酸化と還元の繰り返し

地球全体も心臓も様々な自然も、同じ波動でゆらいでいるので電子の吸引と反発でエネルギーが起きています。
私たちの体の新陳代謝も吸収も分解、解毒も排泄も同じ仕組みです。

ゆらぎとバランス「酸化と還元」

この「ゆらぎ」という全ての働きとエネルギーの原理原則の中で私たちのからだでは「酸化と還元」の繰り返しが常に起こっているのです。酸化と還元は、私たちが生きている以上、避けられない自然界の仕組みからも理解できます。

現在の置かれた環境汚染とストレス社会では、酸化と還元のバランスはくずれ、酸化されやすい環境にあることが大きな健康リスク(原因と課題)といえます。

自然界のしくみとバランス

 

汚れとクリーニング

昔から「五風十雨」という言葉があります。五日に一度風が吹き、十日に一度雨が降る。この天候は農業に都合のよい順調な天候ですから豊作になり、天下が平穏になるという意味があります。

自然界は台風や地震、雷、大雨や日照りなどで予想もしない悪天候で農作物が一度に被害を受けてしまうことさえあります。被害は大変ですが見方を変えれば、自然界のクリーニング現象とも受け取れます。

汚れとクリーニングは、酸化と還元の繰り返し(ゆらぎ)です。

酸化と還元バランス「ゆらぎ」

 

健康も同じようなことがいえます。体調が順調で家庭は「五風十雨」といった雰囲気となっていたとしても、現在は天候の調和が狂っている時代ですから、いつ嵐が吹き荒れるか分りません。私たちは生きているだけで体内にいろんな毒素(副生物)がたまります。

現在は、天候の調和が狂っている時代です。食べ物や飲み物、ストレス、空気や日用品などからもいろんな毒素を摂りこんでいます。

下痢や風邪などで鼻水、痰、咳、発熱などは、身体に溜まった毒素の排泄運動(クリーニング現象)だと言われています。このようなクリーニングは早めに行うことがコツです。掃除と同じで大掃除(大病)しなくていいように日頃からちょっとしたお掃除(休養と軽い運動など)が肝要です。

カラダの毒素の排泄機能
 
体内毒素が蓄積されると、身体は自分の生命を維持するために自動的に排泄運動(発病や痛み)を起してきます。
 
生体がさまざまな環境の変化に対応して、身体を一定に保って生存を維持する現象「恒常性(ホメオスタシス)」が自動的に働いて身を守るのです。
 
 
私たちは、恒常性の働きをしっかり理解して日常生活の中で食生活や不健康な環境を改善し、「平和で穏やかな健康」(五風十雨)が維持できるよう努めたいものです。

健康リスクの2大要因

健康リスクは原因です。結果ではありません。健康リスクへの問題提起と対策は「次世代の健康づくり」には欠くことのできないテーマです。
 
健康リスクには、大きく分けて「住環境」と「生活習慣」になります。一般に睡眠、運動や食事の「生活習慣」については、書籍やテレビなどマスコミでも多くの紹介されています。しかし、住環境の健康リスクについては、分野別の紹介はあったとしても全般にまとめた「情報紹介」はあまり見かけません。
 

そこで、ドイツ振動医学のバイオレゾナンス機で測定可能な「建築生物学」(バウビオロギー)で公開されている「波動情報」をもとに、具体的な健康リスクとその身体への影響を知ることができます。

健康リスクの2大要因とは?

健康は坂道を登るが如し。

徳川家康は「一生は坂に重荷を背負うて遠き道を行くがごとし。急ぐべからず」と言ったそうです。人生も健康も同じことで「先の方を見ながら突っ立ったままで先を見て昇ると疲れて長続きしません。」
 
長い坂道を登るコツは、一歩先の足元だけを見ること。頭は低く体は前に垂 れるようにする。これを繰り返すと楽に早く昇ることができます。反対に、他事を考えながら先の方を見ながら昇ると足が疲れ時間もかかります。
 
人生も健康も生き方ですから「実るほど頭をたれる稲穂かな」をイメージして、日常生活の中で自分のできることから一つひとつ実践することが一番の早道だといえます。
 

(1)住環境の健康リスク

住環境の健康リストとは、住まい(職場など)に存在する健康阻害要因をいいます。
たとえば、建築物、土地、生活用水や電磁波などに起因するからだに有害な健康リスクは、住環境の見直しと改善なしには決して解消できません。      

健康に優しい環境を整えることができれば「健康リスクは大幅に改善」されます。そこに住まうだけで、病気や体調が改善されるという「住の整備は健康になるための必須条件」なのです。

(2)生活習慣の健康リスク

日常生活の習慣の良し悪しは、人生に関わる大きなテーマです。生活環境の改善は、当事者の問題だけに、その取り組みは千差万別です。 

不規則な食生活、睡眠や運動不足、精神的なストレス、過度の仕事や遊びといった生活習慣の積み重ねによって、生活習慣病の可能性は高くなります。不健康な生活習慣を避け「継続的な改善に努める」ことで健康リスクは確実に軽減されます。

厄介なことは、自分では当たり前と思っていた習慣を改善しないでいることです。

2大健康リスクを克服するために

健康リスクは、以下の2つの取り組みで大幅に改善されます。

【1】「住環境を整えること」、

【2】「継続的な生活習慣の改善に努めること」

住環境に起因する病気の原因や発生源の調査は、ほとんど進んでいない現状です。
まったく時代遅れだと言わざるをえません。

健康になるための条件は、健康になる環境を先ず整えることです。

健康になろうとする努力は非常に素晴らしく美しいことですが

健康リスクの「発生源」を見逃しては努力は実りません!

 

先ずは、住まいの環境の中で一番問題なことは何なのかを知ることです。

環境が生活のベースである以上、環境影響を知ることこそが大事なのです。住環境と生活習慣の健康リスク(負荷)に関わる力関係は以下のようになります。

住環境(負荷削減)>>生活習慣(継続的努力)

現代医学だけでは、住環境に起因する不定愁訴や症状、病状の原因がなかなか見えてきません。

ところが、「気のエネルギー」を扱う量子波動分野においては、波動測定によりいろんな試みが進んでおり、目には見えない危険因子を見出すことが可能になってきました。

波動的なエネルギーの存在を扱う量子測定器の調査で、実際に思い当たることや気づきが得られることなどで対策や改善を効果的に進めること(自己責任の範囲)が可能になります。

事例紹介

  • 寝室のベットを約50センチ横に移動したら慢性腰痛が解消。
    (解説)敷地内にある地下(断層や水脈)からの有害エネルギーを回避。
  • 無線ルーターや無線電話(親器)の電源を切ったら、よく眠れた。
    (解説)マイクロ波の高周波電磁波が就寝中に出なくなった。
  • 健康食品の飲用で、体調が崩れ下痢と軟便が続いた。
    (解説)食品の測定で「真菌(カビ)」が見つかり使用中止、その後改善。
  • 使い残りのお好み焼き小麦粉の測定で「ダニ・シラミ」を確認。
    (解説)小麦粉は一回で使い切るか冷蔵庫で保存又は廃棄。糞や死骸がアレルギーの原因となる。

治療前にできること!

健康リスクの取り組みの4つのポイント(YKKY)は以下のとおりです。

(1)予測すること。(Yosoku,Yochi)

(2)回避すること。(Kaihi)  

(3)軽減すること。(Keigen)

(4)予防すること。(Yobou)

 

見えない症状(要因)を「見える化」して、原因らしき事象が想定できたら、その対策を提案します。
ちなみに、これまでに予測できたことは何か?

(1)電磁波

(2)ジオパシックストレス

(3)細菌・ウィルスなどの病原体

(4)金属・化学物質汚染

(5)精神的ストレス

(6)栄養(酸とアルカリのバランス)

 

これらの項目(詳しくは12項目)について、「気のエネルギー」を量子波動測定器で調べます。
気の流れにブロックがあるところを全身にわたって調べ、確認できるところから対策を提案していきます。

具体的な内容については、被験者だけでなく「唾液サンプルや食材、健康食品など」の波動測定で紹介しています。

新時代の健康リスクマネージメント

2019年4月1日、「令和」が平成に代わる新しい元号に決定されました。「令和」の新時代にふさわしい「健康づくりの基盤」が切り開かれていくことが期待されます。

時代は流れ、技術革新は大きく進展しても、人間と病気との闘いは「一時の安らぎ」もありません。これまでのような「結果」に追随する健康対策でなく、「原因」となる「健康リスク」に注力した「原因指向」の取り組みが新時代の「健康リスクマネージメント」として必要です。

現代医療の大きな恩恵は、救急・緊急医療分野では目を見張るものがあります。しかし、文明大国である我が国は世界でも有数のクスリ使用国でもあるのです。

治療前にすべきことはたくさんあります。その具体的な施策が量子波動医学による「予測・予知」、「リスクの回避」、「リスクの軽減」そして、「病気の予防」なのです。この頭文字「YKKY」の考え方がBLHが推進する「新時代の健康リスクマネージメント」なのです。

もっと詳しいことは、以下のサイトもご参考になれます。

不健康の元凶!酸化ストレスから身を守る! 

五大ストレス!大事なのは治療前の予防でしょ!

 

ご関心のある方はどなた(治療家、個人、企業人)でも、以下にお問合せ下さい。

お問い合わせはこちら

 

驚きと発見の健康チェック!唾液サンプルで波動測定!

唾液は何でも知っている!

昔から「よだれが沢山出る赤ちゃんは元気な証拠!」と言われています。その真相はともかく、よだれは出ない子よりは出た方がいいでしょう。

赤ちゃんのよだれ


「よだれ」そのものは「つば」や「唾液」と一緒ですが、「よだれ」という言葉が使えるのは、垂れ流れた場合だけでせいぜい「赤ちゃん」まででしょう。

よだれは元気な証拠といわれるということは「唾液はエネルギーのバロメーター」でもあるのです。

岡澤美江子/伊藤実喜共書の「唾液は何でも知っている!」によれば、唾液の測定は、今の体調状態を知ることが出来ます。さらに唾液は100%の確率で、人の体に起こる「未来」を予測します。

唾液はなんでも知っている!

健康状態を調べる方法は、血液検査以外に代表的なのは尿検査です。尿は体をめぐった液体ですから、「結果」を推察されますが、未来に病気になるかの可能性を予測することはできません。

唾液測定をすることで、いろいろなことがわかります。唾液は正直です。

私たちを悩ませるたとえば糖尿病、エイズ、がん、認知症から心の問題、環境ホルモンまで、これらのさまざまな情報が唾液の中に集約されています。

唾液の場合は結果ではなく、これから体に何が起きるかの未病段階で「発病の前兆をとらえる」ことができるのです。

 

なぜなら、体の中をすみずみまで回って栄養分を運び、人の体をつくりあげている大切な血液を通して唾液は産生されるからです。 
ここまで著書「唾液はなんでも知っている!」より引用。 
 
「気の滞り(症病・未病)」を測定できる量子波動測定器レヨコンプPSシリーズは、「唾液の測定」には相性の良い測定器です。
身体の健康状態は住環境によっても大きく左右されます。唾液の測定は、住いの健康診断にもつながります。
 
住いの健康とは、シックハウス症候群、ダニやカビ、カビ菌、電磁波(エレクトロスモッグ)や大地の刺激波(ジオパシックストレス)などをいいます。「唾液の測定」によってカラダの健康チェックに合わせて住まいの健康リスクも確認できるので大変便利で一石二鳥です。

遠くの方も健康チェックできる!

BLH健康サロンでは、波動測定により「見えない症状を見える化」して、生活の中で反映できる健康対策を提案しています。中でもバイオレゾナンス機による波動測定では、現代医療で検査対象に含まれない「電磁波や大地からの有害ユネルギーの影響」によると思われる健康障害が、近年多く見られるようになりました。 

これまでは、サロンに来場された方の唾液を採って「からだのサビ度」(酸化還元確認計)を中心に観察していましたが、新たに唾液サンプルを採取して、バイオレゾナンス機レヨコンプPS10で「唾液サンプル」の波動測定を開始しています。

これなら、出かけられない方でも唾液サンプルを送っていただくだけで健康チェックができて便利です。たとえば、動物(犬やネコ)は連れていけないというペット愛好家の方には、唾液サンプルはおススメです。

唾液であばかれる「危険因子」!

ストレスは危険因子

日常生活では見逃しやすい体に現れない心身のストレスは、健康の危険因子です。

たとえば、食べ物や飲み物の添加物、薬品や健康食品、サプリメントなど口から摂り入れるものをはじめ、カラダに負担のかかる夜更かしや重労働、精神的なストレス、有害な刺激波・汚染物質など、気になる危険因子は唾液の波動測定で明らかになってきます。

 

携帯電話、パソコンなどのデジタル機器の急速な普及による電磁波影響など、体調不良の原因を特定できない複合的な要因は、原因が特定しにくいので、発現の因果関係が究明できない状況にあります。

しかし、「気の滞り(症病・未病)」を測定する量子波動測定器による唾液測定によって、電磁波、ジオパシックストレス、細菌やダニ・シラミや殺虫剤など隠れた危険因子を見つけ出すことができます。この瞬間こそ「驚きと発見」の健康チェックなのです。

たとえば、あなたの唾液からプレハーベスト農薬(主に除草剤)や放射能が検出されないとも限りませんからネ。

飲食物は胃から小腸で栄養が吸収され、血液を通して唾液は生成されます。そもそも、唾液は血液中の成分が唾液の成分になっているので体内を循環する血液と同等の情報を多く持っていることは医学的にも周知されています。

唾液サンプルの測定内容

通常は、被験者に対して直接波動測定を行いますが、遠距離や被験者の都合で直接測定できない場合は、被験者の唾液を綿棒に採取し専用のアンプルに入れて、「唾液サンプル」を郵送していただくことで測定ができます。

唾液サンプルとPS10による波動測定
ドイツ振動医学のバイオレゾナンス機レヨコンプPSシリーズでは、建築生物学に基づいたテストプログラムが準備されています。
 
波動測定項目として、
エネルギー、ジオパシックストレス、エレクトロスモッグ、
高周波(電磁波)、放射・保護、有害物質(重金属)、
殺菌剤・殺虫剤、環境の毒、ダニ・シラミ、真菌、酵母菌など
 
11項目にわたり約200個の周波数で測定を行います。

 今日では、病気の対症療法から、アンチエイジングすなわち、病気にならないための体力づくり「免疫力の強化、生命力のアップ」が要求される時代になっています。

病気になってから治癒することは、大変な時間と患者や家族への負担と試練が待ち受けています。早めに「唾液サンプル」で危険因子を知ることができるのは「今がチャンス」です。

 

唾液測定についてお断り!

バイオレゾナンス機の波動測定は、被験者本人やお住まい・職場などの現地での測定が前提であり基本です。


唾液測定は、あくまで依頼者のご都合に対して、便宜上、遠隔での波動測定を支援するためのものです。より適正な結果を希望される方は「唾液サンプル」の簡易測定をもとにして、さらに直接あるいは定期的な波動測定をお願いいたします。

唾液サンプルをこ依頼される方は、以下についてあらかじめご了解のほどお願いいたします。

①  唾液のサンプルの波動測定は、診察ではありません。

② 波動測定器は「気の滞り」(ブロッケード)を示唆するものです。

③ 測定結果を保証するものではありません。

④ 波動は現代医学・科学では説明できていません。医療行為ではありません。

⑤ 測定結果の運用は、一切自己責任のもとでお願いいたします。

ご関心のある方はこちらまで↓↓↓お問い合わせください。

唾液サンプルの波動測定(問い合わせ)はこちらから

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電子水が生活を変える!サイクルイオンのパワー

健康の秘訣は電子のチカラ!

電子水は、私たちの健康を守ってくれます。実は、人間や植物(生物)の健康の秘訣は「電子」にあることがわかっています。(著書「健康の秘訣は電子にあった」より。)

電子を失うと生き物は元気がなくなり、人間のカラダは金属と同じように錆びて酸化が早まってしまいます。

ミトコンドリアは電子が必要

酸化によるストレスがあらゆる病気の引き金となってきます。

生命も健康も細胞のエネルギーを作り出すミトコンドリアが「鍵」を握っています。そのミトコンドリアは「酸素」や「電子」を消費してエネルギーを作り出します。

酸化や炎症はあらゆる病気の元になります。私たちが元気で生きていくためには、細胞のエネルギーを作り出すミトコンドリアが「元気」でなくてはならないのです。

ミトコンドリアが電子や酸素により合成したATPのエネルギーにより、イオン交換が行われ細胞内に栄養や酸素を取り込み、 細胞外に老廃物等を排出しています。

豊富な電子はミトコンドリアの活性をうながし、私たちの健康や活力を維持してくれているのです。

まずは「電子水装置」サイクルイオンの説明を動画でご覧ください。

世界初!サイクルイオンの特許

水道直結型の電子水装置「サイクルイオン」は、設置したら電気代も消耗品もなくランニングコストゼロ、メンテナンスフリーで60年以上使用できる凄い特許製品です。一般家庭から、マンション、ホテル、飲食店、クリニックなど水道を使うところであればどこでも設置できます。

サイクルイオンのここがポイント!

これまでにない電子水をつくるにはどうすれば良いか?その答えが「強い磁場を作る」ことにありました。永久磁石を向かい合わせ、その間に水を流すと水は発電して電子が発生します。このとき発生する電子の数は「磁場の強さに比例」するのです。

そこで、考えられたのが「磁石間の距離」です。今までの水道管をはさむタイプは磁石間の距離(30mm)があり、とても必要な電子が造れないことに着目、サイクルイオンは磁石間の距離を4mmにしたのです。

水道管直結型サイクルイオン「電子水装置」

サイクルイオンのここがポイント特許

さらにサイクルイオンの特殊な構造は、水が通過する磁場を往復するため一般の活水器の3倍の数の磁石の間を通過しています。この結果、これまでの活水器で造られた電子水に比べて、実に168倍の電子を瞬時に発生するわけです。(168倍とは、30/4×30/4×3=7.5×7.5×3≒168)

サイクルイオンとセラミック活水器の違い

セラミックの活水器とは「電子を放出しやすい鉱物(トルマリン麦飯石備長炭サンゴなど)を混ぜて焼き上げた粒の間を水が通り、このとき水分子がこの鉱物から電子を受け取る」という仕組みです。

この方式では、鉱物から受け取る時間当たりの電子の量は「鉱物の特性や組み合わせにより一定に決まってしまう」特徴があります。このサイクルイオンの電子を作り出す能力は、磁石一組当たりの能力×磁石の枚数で決まります。

電子水「サイクルイオン」の効用!

(1)自宅で毎日「温泉」気分!
 

電子水のお風呂

湯治に大人気の温泉は「単純泉」で鉱物が少ない泉質です。「人体は、鉱物(ミネラル)よりも大切なものがある」ことを意味しています。

この大切なものこそ電子です。サイクルイオンは、従来の活水器に比べて168倍の豊富な電子を瞬時に水に取り込んでいます。

肌がすべすべしたり、湯上りがホッカホカに温まります。浴室のカビが発生しなくなりしつこいカビ落としの手間がなくなります。

(2)一般家庭、ホテル、マンションなどの光熱費節減

とくに浴室用ボイラーなどの管にはカルシウムなどに付着するスケールができにくくなったり、付着スケールが剥がれていきます。そのため、水に熱が伝わりやすくなりお湯の沸きが速くなり光熱費が5~10%節減できます。

(3)飲食・食品加工、畜農水産、美容での効用
 

電子メロン、電子いちこ

たとえば、いちごやメロンは通常出荷されている物よりひと回り大きくて姿形もよく、味もまろやかで美味しくなります。

一つひとつの細胞に働きかける電子は、動植物から人間にいたるまで生命体の本質的な改善を促す効果があります。

食べ物は鮮度が上がり長持ちします。肌は保水性がよくなり、電子水は化粧品にも使われます。

 イチゴのうどん粉病が治った!

いちご栽培で「うどん粉病」は、農薬を散布してもなかなか治りません。お手上げの状態で困っておられる方は、サイクルイオンの電子水はうどん粉病の対策に効果が実証されていますので是非参考にしてください。

苺農園で電子水だけを約二ヶ月間噴霧し続けた結果、例年に比べてうどん粉病か少ない状態なり、さらに一ヶ月後には完全にうどん粉病が治り出荷されたという体験報告(下図)です。

いちごのうどん粉病を防ぐ超高純度電子水の威力

秋口以降、気温の低下とともに菌の活動温度となり、発生が順次増加することが知られています。ビニール等で被覆すると発生が多くなり露地では発生が少ないです。水滴に直接ふれると破裂して死滅しやすいので、雨などで植物体が濡れると発病が抑えられることがあります。うどん粉病対策で薬剤の予防散布をするのは、生ものだけに避けて欲しいものですネ。

(4)病院・クリニックでの効用

口腔内の治療で洗浄として水が頻繁に使用される歯科医院では、より清潔で衛生的なところが喜ばれています。生命体に有害な水道水には細菌、カビなどを殺菌する塩素が使われており、このままでは人体にいいはずはありません。

体は約65%以上は水分です。この水分の電子が多くなれば血液がきれいになり、栄養分の消化吸収は良くなります。細胞が活性化して、健康増進と若返りに効果を発揮します。

水はクラスターが小さい(水分子の動きが速い)ほど美味しく、健康にも良いといわれています。下図に各地の雨水や水道水など客観的なデータ(核磁気共鳴装置による分析)を示しています。

体に良い水とは、水中に酸素が多く、マイナス電子がたくさん含まれている水のことです。水中に溶け込んでいる物質(水の品質)はTDSメーター(Total Dissolved Solids)で簡単に測定できます。

核磁気共鳴分析によるいろいろいな水と電子水の比較


(5)電子水を使って抗酸化力のある毎日の食事
食べ物から体に電子を供給することでミトコンドリアが元気になります。毎日の食事で、細胞や組織の機能を正常に維持され、からだの新陳代謝とリフレッシュが促進されるよう電子チャージすることで、抗酸化力のある食材と栄養を摂りいれるといいですネ!

まだまだ、サイクルイオン「電子水」をお勧めしたい理由はたくさんあります。

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腕に付ける量子波動器!AllOne-275でヘルスケア!

画期的な腕時計サイズの超小型量子波動分析調整器「ALLONE-275」(O1-275)が今、話題を呼んでいます。ロシアの波動医学技術を結集した、あの量子波動器「メタトロン」に比べて遜色のない!」超小型高性能な「ALL ONE-275」は、核磁気共鳴画像法(MRI)の原理に基づいて、開発されたものでその先進性に注目が集まっています。

AllOne 275の特徴

AllOne-275ME
腕に付けて持ち運べる世界でもっとも小さい「オールワン275」は、Apple社が提供するアプリ(スマホiPhone又はタブレットiPad)と連動(Blue tooth)させて使用できます。
 
「オールワン275」は、NASA(アメリカ航空宇宙局)の元研究者ウィリアム ルー(Dr.William Lu)が20年の歳月をかけて創り
上げた量子波動システムです。(図:2018/10入荷版)

量子振動を読み取るセンサーを搭載し、人工知能(iCloud使用、AI搭載)で超高速処理を実現、細胞から発する54,000個もの周波数をわずか5秒で収集し全身の状態をスキャンします。

からだの細胞274種類を分析、健康状態やエネルギーバランスをキャッチして、未来を予測した健康分析レポートを作成します。

身近になった量子波動器!

これまでは、一般人にはほど遠かった量子波動器がここ数年で身近になってきました。数百万円もする「メタトロン」や「ニュースキャン」などは、自由診療のクリニックや治療院など専門家に限られていました。

ここ、2,3年で脚光を浴びてきた量子波動分析調整器「オールワン275」は、従来のデスク設置型から超小型化され、いつでもどこでも使える移動型、万人が片時も放さない「スマホ(iPhone)やiPad」で扱える汎用性の高い量子波動器です。

体調に自信のない方、日ごろ元気な方でも健康不安をお持ちの方、自分自身で「病院並み?」否それ以上に詳しく自分や家族の健康状態をわかりやすく画像でいつでもどこでも知ることができる「大人のオモチャ」としたら、凄いと思いませんか?

AllOne-275の荷姿

オールワン275が届いて先ずびっくり!梱包を開けると小さい玉手箱みたいな箱だけ、箱を開けるとAllOne-275が分厚い柔らかな座布団のようなものに腕時計のようにバンドで装着されて収まっていました。

中身は、AllOne-275本体と充電用USBケーブルとQRコードだけ。エェ~ッ!たったこれだけ!?。

操作説明書や仕様書みたいなものは一切ありません。量子波動を扱う波動システムが、これだけで使えるのだろうかと一瞬不安になってしまいました。

販売元に確認すると、メールで波動調整やシステムの原理説明などの資料が添付され、電話でも納得のいく説明があり、親切な応対を受けることができて一安心です。

 

AllOne275MEの入荷時の画像

O1-275のセットアップ

O1-275MEアプリアイコン

Apple社が提供するアプリ(スマホiPhone又はタブレットiPad)と連動(Blue tooth)させて使用します。
App Storeでアプリケーションをインストールするとセットアップ準備は終わりです。

O1-275MEで検索すると、図のようなアイコンが表示されます。

アプリのサイズは、1.6GBの大容量のため当然のことですがWiFiでダウンロードします。

iPad(iPhone)とALLONEのマッチングをするためにALLONE本体のQRコードを所有者のQRコードをiPhoneの内臓カメラでスキャンします。所有者名、メールアドレスやパスワードを入力すれば登録完了しログインできます。
 

【注意】O1-275MEによる波動分析や波動調整は、医療機関で行う健康診断や治療などのような治療行為ではありません。全身の細胞ごとに健康時の周波数(波動)は固有のものがあり、決まっています。O1-275MEは、その固有の細胞の周波数と測定時の周波数のズレを評価して調整する量子波動器です。

 

ご関心のある方は、こちらの「BLH健康サロン」までお問い合わせください。

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O1-275の起動画面とメニュー

O1-275を起動すると、メニュー選択画面が表示されます。メニューには、登録済み、設定、機能メニュー、ペアリング済みが表示されます。

起動画面とメニュー

 

6段階表示
細胞の発する波動の異常予測を分析して、健康上の問題を不安要素の高い順に表示します。
 
第1段階:最もよい状態
第2段階:よい状態
第3段階:普通な状態
第4段階:半健康な状態
第5段階:軽度な異常状態
第6段階:異常な状態

この6つの段階づけで読み取ることができるのは、量子波動器メタトロンも同じです。

「オールワン275」は、腕に装着するだけで健康状態やエネルギーバランスを日常的にキャッチできるため、日々刻々と変化するカラダの状態を知ることができます。

例えば、今日は肝臓が調子がよくないので酒を控え目にするとか、胃の調子がよくないので腹八部で我慢しようと言うようなメリハリのある健康管理が可能になります。

ALLONE-275-System

注目の最先端量子波動器オールワン275は、スマホで利用できるため、Wear(装着)とAble(〜することができる)ことから、ウエアブルデバイス(Wearable Device)と呼ばれています。
 
現代医学や最新科学でも証明できない目に見えない量子波動を扱うO1-275は、医療機器でも治療器でもありません。自己責任においてご利用する分には何ら問題ありません。
 
量子波動についてはこちらの「今、なぜ量子波動健康法」
もっと詳しくはこちらの「波動分析比較!AllOne-275とレヨコンプで驚きの体験!」をご覧ください。
 
関心のある方、お試しはBLH健康サロンまでお問い合わせください。
 

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今、注目のライフ周波機とは?

【ライフ周波数とは】

ここ数年前から、「ライフ周波数」がネット上で注目されてきています。そもそもライフ周波数とは、米国のロイヤル・レイモンド・ライフ博士(Royal Raymond Rife1888-1971)の名前からきています。

ライフ博士.jpg

ライフ博士は1920年頃、生きたウィルスを見ることができる光学顕微鏡「ユニバーサルマイクロスコープ」(Max60,000倍)を開発して、特定の周波数の光を当てることによって「ウイルスが共鳴発光する」(ヘテロダインと呼ぶ周波数変換技術)を発見しました。

ドイツの物理学者でノーベル賞受賞したマックス・プランクは1900年「光は粒子であり。同時に波である」、「すべての分子は固有の周波数で振動している」ことを見つけました。その約20年後にライフ博士は、実際に周波数を利用した顕微鏡で見えないウィルスを確認したことになります。

病気の原因である病原体(微生物)は、振動数(波長)に共振する周波数を強くしていくと、遂には耐え切れなくなって破壊されることが実証されています。これは、ある音波(歌手の声帯・声域)によってワイングラスが破壊する事例や、特定の周波数で水の流れが曲がって流れる現象からも、周波数(音波)の想像以上の威力が確認できます。

ライフ博士は圧倒的な倍率を誇る顕微鏡を通して、通常では見ることのできない微生物が活発に細胞組織を侵食していく様子を観察したり、そのウイルスを破壊する方法(同じ共振・共鳴の原理)を開発したのです。

「病原体が病気の原因であること、病原体が治療に致命的に関わっていること」の研究結果に凝縮されたものが「ライフ周波数リスト」として、現在ネット上で注目され話題を呼んでいるのです。ライフ博士について詳しいことは、以下のYouTube「抹殺されたがん治療」やサイト「誰も知らない偉人伝」で紹介されています。

Dr.レイモンドの抹殺されたガン治療
「がん治療、西洋医学の常識を覆した男」

【ライフ周波数リスト

公開されたライフ周波数リストは、英文や日本語訳があり、病名は現在約3,500件に上っています。ネットからダウンロードすれば簡単に利用できます。
 
■ ETDFL: バイオ共鳴はびこって機用の英文周波数リストのURL
     http://rifedigital.com/wp-content/uploads/2017/08/ENGLISH-ETDFL_2017-2018.pdf

■ 日本語でバージョン 2017-2018
 Rife and Zappers Blog Rife and Zappers Blog   のURL
   http://rifeandzappers2.com/japanese/

「ライフ周波数リスト」の原本は、もともと英文で一般人ではとっても手に負えません。病名や疾患名は医療専門用語なので、たとえ周波数リストが日本語訳であっても、探している病名が本当にマッチしているかどうかも分からないケースもあります。

「ライフ周波数」によるライヒングの体験事例は豊富でも、実際に使った方で思うほど期待できなかったという人もいます。その場合は選択した周波数が合ってないことが多いようです。本当のことは実際には試してみる以外ありません。

これらの「ライフ周波数リスト」の内容は、広範囲で多岐にわたる病名が多いので、最初はどれを選んで良いか迷うことがあります。特に慢性化した病状の効果的なセルフケアを行うためには、周波数(通常10個/病名・疾患)の選択だけでは十分とはいえません。
 
ライフ周波数を提供している会社の情報や実際に使用している治療家、医師などのサポートも大切になります。このような事情もあって「ライフ周波数リスト」がうまく活用することができない利用者も少なくありません。
 

そんなときは小川陽吉さんのフォーラム(情報交換の場)がとっても役立ちます。分からないことや体験など多くの会員の方の情報が提供されています。

ご家庭では一人ひとりの健康促進・健康維持に、自分の健康は自分自身で守る「セルフケア」が求めれています。21世紀の健康づくりの一環として「ライフ周波数」を利用した「ライフ周波機」は、世界的にも注目され存在感が高まってきています。
 
★プロ向けライフ周波機AWG
ライフ博士の扱う周波数機のひとつに、任意の波動形態を発生させる装置「AWG(Arbitrary Waveform Generator)」があります。AWGは松浦優之博士を中心に日米が共同開発したもので、世界各国に特許出願済の治療器です。国内では治療家や自由診療の医師が主に使用しています。AWGは病状に応じて約300種のコードを選択できますが周波数は分かりません。装置価格は高いもので数百万円もします。
 
★家庭向けのライフデジタル機で遊ぶ!
 
AWGに比べると十分の一以下と安価な可愛いオモチャ「ライフマシン(ライフデジタル機)」は、私たちにとってちょっと背伸びすれば身近な存在になりました。ライフのオモチャで「ライフ周波数リスト」を使いまわす?ことで健康の不安要因が軽減できたり、解消されれば最高です。
 
食習慣をはじめ、暮らし方を改善しながら、「ライフ周波機のおもちゃ」で家族みんなで楽しく遊んで健康に過ごせることを願っています。
もっとライフ周波機のことを知りたい方は、こちら「家庭でできる癒しのオモチャ!ライフ周波機とは?」をご覧ください。
 
ライフ周波数の使い方とライフ周波機「オモチャ」にご関心のある方は
こちら↓↓↓からお問い合わせください。

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住いの健康診断は波動測定にお任せ!

進化する!健康住宅・エコ住宅の光と影!

健康住宅

近年は台風が来なくても、爆弾低気圧と呼ばれる異常気象で風速30メートル以上の強風が吹き荒れることは珍しくありません。予期せぬ災害に対して、十分耐えられるよう建築基準法が改正され、建物が倒壊しない水準を求めるなど大幅に耐震基準も充実してきました。

新築やリフォームなどでも耐震性をはじめ、省エネルギーやバリアフリーなど維持管理・更新の容易性、可変性なども充実してきており、住まいは、ますます便利な住環境造りが進行しています。

ところであなたは、住まいが原因で発症する健康被害をご存じでしょうか?
 

レヨコンプPS10によるジオパシック測定

住まいの健康とは、「建築物として風雨にも地震にも強いので大丈夫!」ということではありません。ここでは、住まいが私たち人間に対して「健康にいい家」であるかということです。

シックハウス症候群、ダニやカビ、カビ菌、電磁波(エレクトロスモッグ)大地の刺激波(ジオパシックストレス)「図:レヨコンプPS10によるジオパシック測定」など住まいは人の健康に大きく影響することが問題視されるようになってきました。

これは、住まいの人間に対する健康問題です。

このような背景から、約15年以上も前から、健康や環境に配慮した建築をめざす「バウビオロギー」の思想が日本にも取り入れられています。「バウビオロギー」とは、「建築(バウ)」と「生物学(ビオロギー)」からなるドイツの造語です。日本語では「建築生物学」と呼ばれています。

 

【KKKサポートシステムによる表示例】建築生物学による周波数別の一覧抜粋

バウビオロギーで住まいの健康サポート

(注)ドイツ振動医学の波動測定器PSシリーズでは「建築生物学」関連の健康阻害要因が具体的に周波数ごとに約200件にわたって調査できます。

「バウビオロギー」は、ドイツの「バウビオロギー+エコロジー研究所」を主宰するアントン・シュナイダー博士が提唱したものです。ドイツから、オーストリア、スイスと広まり、その後、インド、イタリア、ロシア、オーストラリア、スペインと広がっていきました。

日本では、2005年3月に「日本バウビオロギー研究会」が設立されています。最近のエコ住宅、健康住宅ブームは、新たに健康住宅のシンボルとなっている「シックハウス」を生みました。また、エコ住宅のシンボルとなっているオール電化住宅は、電磁波が今後人体への影響についての不安がますます指摘されつつあります。

就寝時には新陳代謝機能が下がるため、一番無防備な状態にあります。土地の磁場・高周波など、寝室周りには電気設備や有害な大地からの刺激波など配慮することが、ドイツでは常識となっています。

住まいの健康診断!

住まいの健康づくり「バウビオロギー」は、建築家はもとより、ドクターや心理学者、学者や専門的な有識者など巾広い分野の専門家から、健康な住まいづくりに取り組むものです。健康や環境に配慮した建築について考える学問で、ドイツ振動医学でも取り入れられております。

2017年秋、日本でもドイツ振動医学のバイオレゾナンス機「波動測定器レヨコンプPS10」に、建築生物学のテーマ別による「テストプログラム」が導入されました。このテストプログラムでは、189個にわたる基本周波数の内容になっています。

建築生物学上は、テーマ別にそれぞれ次のような項目が掲げられています。

  1. ジオパシックストレス
  2. エレクトロスモッグ
  3. 高周波(電磁波)
  4. 放射・保護...X線、超音波、放射線など
  5. 有害物質(重金属)
  6. 環境の毒...タバコ、殺虫剤・農薬・化学物質など
  7. 殺菌剤・殺虫剤
  8. ダニ・シラミ
  9. 酵母菌
  10. 真菌(カビ菌)

波動測定器レヨコンプPS10やPS1000ポラーの「テストプログラム」により、上記のテーマ別や基本周波数順に、住まいの健康診断ができます。カラダの不調や病気で、病院やクリニックの治療効果がなかなか望めない場合は、ご家庭や職場の健康診断がお勧めです。

【KKKサポートシステムによる表示例】 建築生物学による「からだのブロッケード内訳」波動測定例

住まいの有害環境毒測定

(注)ドイツ振動医で学の波動測定器PSシリーズで全身の「気のブロッケード」を測定して、建築生物学に関わる周波数別の原因を絞り込んでいます。からだにブロッケードが見つかった場合は住まいや職場に出向いて、原因の絞込みと対策を提案いたします。

BLH健康サロンでは、自動波動測定(PS1000ポラーSTI)や手動による波動測定(PS10)による波動測定を行っています。あなたやご家庭の皆さんの健康状態は「だ液」を採って波動測定器で診ることもできます。

お住まいの健康診断の結果は、お住まいだけでなく、実際にカラダの健康阻害要因としてどんな影響を与えているかを提示させていただきます。ご関心のある方はBLHサロンまでお問い合わせください。弊社開発の「波動データ活用システム」をもとにわかりやすく画像やデータでご説明いたします。

今、電磁波が危ない!この電磁波音ヤバクない?!

野放し状態の電磁波!

現代の医療技術の進歩は、著しいものがありますが先進医療技術は、病気の早期発見や早期治療につながることに意味があります。本来、医療技術は身体への侵襲を低減させ、生活の質(QOL)の向上することでなくてはなりません。

今日まで医療は、検査や手術の恩恵もさることながら、医薬品の進歩に支えられてきたといえます。一方では、薬は服用しても、注射しても、最終的に身体に取り込まれるだけで、治療してもなかなか改善されない患者さんも増加しており、年々増大する医療費の原因ともなっています。

このような背景から、私たちは先進医療技術そのものの恩恵を必ずしも享受できていないのではないでしょうか。

現代医療の恩恵が受けられない要因の中には、現代医療の範疇にない野放し状態の電磁波や大地からの刺激波などが挙げられます。電磁波の影響を受けている場合、いくらクスリを処方しても改善されることはありません。大地の刺激波も同じです。

電磁波は、空間の電場と磁場の変化によって形成される波(波動)です。しかも、電磁波は波と粒子の性質を持つとされ、波長の違いにより様々な呼称や性質を持ち、その用途は、通信から医療に至るまで数多くの分野で用いられています。

電磁波の分類と用途

これらの有害なエネルギーから、避けるための対策をしない限り病状の改善は望めません。

電磁波の怖さを音で聞いて!

便利な電化製品が増えることは大変いいことです。快適な日常生活は、電気がなければ実現しない現在です。この便利で快適な環境は、良いことばかりではありません。

無線ルータ

電気に包まれた環境の中には、必らず電磁波を伴うからです。

現に2011年10月、WHOが携帯電話を使いすぎると、悪性の脳腫瘍になる可能性があると認めています。

日本では、「慎重に受け止めるが、対策はとらない」というのが総務省の見解です。現状では、ドイツ、ロシア、アメリカなど海外では「危険」、日本では「安全」の立場です。

 同じ研究結果においてもこれほど見解がことなるのですから、私たちは何を信じたらいいのかサッパリ分かりません。

だからこそ、自分の身は自分で守るしかありません。自然界には存在しないのが電磁波です。その電磁波は、今あなたの廻りに確実に存在しています。その証拠に電磁波を音でご紹介します。

ご関心のある方は、こちらの「今、電磁波が危ない!」をご覧ください。

電磁波(エレクトロスモッグ)や大地からの刺激波(ジオパシックストレス)について、ご質問などこざいましたらBLH健康サロンまでお問い合わせください。

 

 

 

 

 

アーシング!あらゆる不調を癒す大自然の恵み!

2013年頃からアーシングは、日本でも良く聞かれるようになってきました。アーシングとは、裸足で土地の上を歩くことで体が地球にアースすること、大地につながることで母なる大地のパワーをいただいて元気になることです。

現代人は、地球(大地)とのつながりを失ったために、不自然な状態に陥り、免疫不全や炎症に関係する健康障害が子どもや大人にも激増しているという見方です。アーシングの効果は、人によっていろいろですが、例えばつぎのような効果があります。

①寝つきや目覚めが良くなった。
②疲れが早く取れ気持ちも爽快になった。
③五十肩の痛みが軽くなった。
④頭のモヤモヤが取れスッキリした。
⑤とこずれや傷口の治りが早い。などなど。

アーシングの詳しいことは、以下のページを参考にして下さい。

アーシングは、1970年モンタナ州に住むケーブルテレビ関係の仕事をする『テレクラター社』を創立した、クリントン・オーバー氏に端を発します。彼はケーブル市場と機器の設置を提供する全米1位の会社を運営していました。しかし、1993年に致命的な病を患ったあと、人生のさらなる目的を求めて1人で旅に出て、その旅の途中でアーシングを発見したのです。

それ以来ずっと彼は、その科学的根拠と実用化を徹底的に迫求していきます。そして、彼は多くの体験を重ね遂に、医者や学者など多数の研究と科学的根拠をまとめた著書「EARTHING」を創刊しました。このクリントン・オーバー創始者の著書「EARTHING」(英文)は、すべての人が知っておくべき重大な医学的真実!」として、2011年ノーチラス賞を獲得しています。ノーチラス賞は、よりよい生き方と社会づくりのために貢献した書物として認められたものに与えられています。

ダウン・トゥ・アース(グラウンディング)

クリント・オーバ氏を中心に「アーシング」について、ドキュメンタリで人間の身体は大地に繋がるとどうなるかの詳しい内容は、以下の動画で説明しています。

 

2015年には日本でアーシング大使として活躍する「エハン・デセヴィ」と愛知ソニアさん(エハンさんの奥様)の翻訳・共訳により日本語版「アーシング」が出版されました。同時に、アーシングが誰にでも分かるように優しく解説した入門書「アーシングBOOK101」も発売されています。

アーシング

アーシングのバイブル
パワー アーシング のすべて
定価:3,600円(税込)

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アーシングBOOK101

絵入りで分かりやすい入門書
定価:500円(税込)

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アーシングの入門書「アーシングBOOK101」とアーシングのバイブル「アーシング」を参考にされれば、どんな方にも、「アーシングの素晴らしさ」が、アーシングの実践を通して、納得いくものとなります。

ご参考までに、YUTUBEでも動画で紹介されていますので、ご覧いただけます。

 

 

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WHOも認める「ツボ」と波動データ活用ツール!

からだのツボと波動の一体型データ活用ツール!

気穴漢健康法「ツボデータ活用ツール

 

「ツボを主体とした治療法」は現在、鍼灸や整体、カイロプラクティック、さらには指圧、マッサージなど数多く存在しています。いずれも治療家によって独自の施術方法が行なわれており、ツボ固有の適応症例や効果効能は、ネットや書籍などで数多く公開されています。

ドイツ振動医学のバイオレゾナンス・メソッド(波動共鳴法)で扱う経絡や経穴(ツボ)も、古くから伝統的に用いられている「鍼灸のツボ」と変わりありません。波動で用いるバイオレゾナンス器「レヨメーターやレヨコンプ」(波動測定器)では、生体エネルギー(気)を周波数値(0~100ヘルツ)で測定できます。同じツボを診ても、体に触れることなく測定値(周波数の数値)で扱っているのが特徴です。

波動測定器で特定された「気のとどこおり」のあるツボ(部位)と、鍼灸や整体、マッサージなど「ツボを主体とした治療法」の経絡・経穴情報をリンク(ドッキング)したシステム「気穴漢の健康法支援ツール」で、ノートパソコンで気軽に使えるシステムです。

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気とツボ、漢方までデータ共有の魅力!

  • 気の滞りのあるツボは、鍼灸のツボ「症状別効果・効能」データから詳しく参照できるので、鍼灸ツボの知識を波動の周波数データと合わせてみることができます。また、その逆に、
     
  • 鍼灸ツボで得られた臨床事例のツボから、それを周波数データとして見ることで、ツボ以外の関連情報(筋肉・骨格、動脈静脈血管、リンパなど)まで参考にできます。
     
  • 症状や病名、または部位で検索することで、初診時の取っ掛かりが容易(トリガー)になり、そこから段々に原因や対策が詰めやすくなります。
     
  • 身体に針を刺すことに抵抗のある方には、簡単に「人体図」でツボを表示して「鍼灸のツボ治療」を波動的に施術できます。

 

14経絡のひとつ「督脈」のツボを周波数データを合わせて赤印で表示した例

一目で分かる!14経絡のツボ情報

 

  • 漢方薬を併用される方には、「病状と症状」の選択により、簡単に「漢方薬」が選択できます。
  • 生薬の効果効能を調べたり、生薬の選択から漢方薬を簡単に手っ取り早く見つけられます。

「足腰の冷え」で漢方薬を表示した例

漢方薬の症状別検索プログラム

 

  • 「ツボ」や「周波数」、「ツボの効果効能」を自由に検索、選択(絞り込み)ができるので、独自の「症状別のパラメーターリスト」が作成できます。
     
  • 被験者の履歴が保存できるので、データ管理が簡単です。
     
  • 被験者の前回データと今回データを比較したり、似たような登録データの比較を行うことができます。2つのデータ比較で「一致、不一致」が直ぐに分かりますので、対処方法や新たな知見が得られたりして便利です。
     
  • システム登録データベースから、任意のキーワードで抽出したデータや、自分で測定した周波数データなど個別に登録できます。複数の部位で詳しく調べたり、データ加工(組み合せや選択)が便利です。
     
  • 鍼灸や整体など資格がない方でも、ツボの専門家の知識が簡単に流用できるので、波動の知識とあわせ、「見える化」(ビジュアル化)して分かりやすくなります。治療家の方やこれから、事業を始められる方にもおススメできるシステムです。

ご関心のある方は、こちらの「確かな実感!ツボと周波数データのフル活用で健康サポート!」からご覧になれます。

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