ホーム>BLHブログ>ツール>パソコンによる鍼灸ツボと波動の周波数データの徹底活用ツール!
ツール

からだのツボと波動の一体型データ活用ツール!

波動測定器で特定された「気のとどこおり」のあるツボ(穴・部位)と、鍼灸や整体、マッサージなど「ツボを主体とした治療法」の経絡・経穴情報をリンク(ドッキング)した「波動データ活用ツール」で、ノートパソコンで気軽に使えるシステムです。

「波動データ活用ツール」を活用するために!」

ドイツの振動医学を主体とした波動データ(周波数)と東洋医学データ(鍼灸ツボ、漢方薬)を統合的に扱う波動データ活用ツールは、使い方によってその価値観は大きく変わります。

2018年から、建築生物学(バウビオロギー)に関する周波数データが提供され、ドイツ振動医学の波動データは波動測定器レヨコンプのマニュアルや専門図書を中心に3,500件以上の周波数が公開されています。

レヨコンプPSシリーズ愛用者のかたで、センサーでブロッケードを測定されている方は「波動データ活用ツール」で簡単にブロッケードの詳細がすぐにわかりますので非常に便利です。

周波数データがあれば、いつでも過去の測定値の比較や、定期的に何回も測定されているかたは、ブロックのある周波数の出現回数の高いものを見つけ出すことが簡単にできます。

以下の例は、半年間(6回分の周波数レンジテスト)のデータから、被験者の「気の滞り」の部位を集計したものです。

6回分の波動測定で出現率の高い順の共鳴周波数別の滞りの数

左下のクスリの例です。クスリが被験者にとってどんな影響があるかチェックすることができます。酸化ストレスなどの影響は最初に血管や血流に多く現われ、脳神経系から制御中枢に影響することが想像できます。

右下は、例は良くないですが「膀胱経」の基本周波数が「からだの部位や区分」にどのように分布しているかを見ることができます。

周波数データの数とからだの区分・部位(例)

歯科は医科にも密接な関係があり「虫歯」治療一つが大切な診療になります。そこで画像で気の滞りを一目で見たいときは以下の図が参考になります。多くの部位の中で「気のとどこおり」が想定された場合、その内容はこの「波動データ活用ツール」で下図のように瞬時に知ることができます。

歯のブロッケード詳細図

システムの主な機能は、約3,500 件を超える周波数を利用したデータ検索、並べ替え、保存(登録)や修正削除などです。この機能だけでも、波動測定器を使用する場合、情報整理に非常に便利なツールとなっています。

そこで、簡単に活用できるアイデアを少しくご紹介しますので、本システムを利用される方は参考にしていただきたいと思います。

【応用事例】

【事例-1】波動測定器なしで、波動データを活用する
 電磁波・ジオパシックで検索、その周波数は脳や心臓中枢や細胞に関わることを知る。
 
【事例-2】鍼灸ツボの知識が無しで症状ごとにツボが分かり病因を探れる
 治療家おススメのツボから症状例「パーキンソン」検索、その周波数から原因を探る。
 
【事例-3】波動測定器にたよらず、周波数のツボが分かる
 登録された周波数リストから任意の周波数を入力、全身のツボを知る。
 
【事例-4】周波数は不明でも症状や部位を指定してツボが分かる
 検索プログラムで「名称や部位」の検索し、例えば「泌尿器官」のツボを知る。
 
【事例-5】経絡やツボの位置は不明でも、体の波動調整ができる
 「経絡・ツボの適応する症状と効能」画面から、対象経絡とツボがつかめる。
 
【事例-6】素人でも、治療家の知識が活かせる
 経絡とツボ、波動情報(周波数)が共用できるので、専門家の知識が活かせる。
 
【事例-7】症状が分かれば、波動調整のプログラムが選べる
 経絡・ツボに関連する共鳴周波数が症状別に分かるので「波動調整」に活かせる。
 
【事例-8】腰痛、膝の痛みなど、痛みに共通した部位が発見できる
 キーワード「痛」で検索、抽出したデータから関連する部位が絞れる。
 
【事例-9】定期的な波動測定で、被験者の重要な経絡・経穴が見つかる
 測定のたびに共鳴が起こる周波数があるところは重要な気づかせになる。
 
【事例-10】ツボから動脈や筋肉、骨格、細菌など全身の知見が得られる
 ツボの「血海」の周波数から調べると、膀胱経のツボ「膀胱愈」と同じ周波数とわかる。
 
【事例-11】周波数レンジ(周波数帯)検索から、知見が得られる
 22.00 から25.00 の周波数帯で検索、細胞以外にも共鳴周波数があることがわかる。
 

(注)波動データ活用ツールの使用は、著書「パウル・シュミット式バイオレゾナンス」ディートマー・ハイメス著澤田美奈訳をお持ちの方に限ります。
(書籍販売価格:10,000円、ご注文はドイツ振動医学推進協会 日本支部) 

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ツール(システム)の導入メリット

データベースの利用により、手作業の簡略化、知識の習得・学習の簡便化・効率化ができます。また、顧客対応の迅速化、画像提示などで顧客満足度の向上、施術効率や効能効果の向上にも反映できます。

波動と経絡・ツボ情報のドッキング(コラボレーション)によって、幅広く「波動」と「ツボ」に関する知識の集約と共有ができますので、特に「ツボを主体とした治療」に関わる、鍼灸や整体、カイロプラクター、さらには整骨、指圧、マッサージなど治療家の方々には、有効なツールとして注目されています。

治療家の方で、喜ばれている一例として、「初期診断のとっかかり」がスムースにできることです。施術までには、問診など診断・検査が約8割、残り施術が2割の所要時間配分が一般的です。波動測定「バイオレゾナンス」では、キッカケとなる周波数がいくつか掴めると診断の絞りこみが容易になります。

また、データの比較機能は、前回と今回の測定結果の比較や、比較したい登録データの一致・不一致データが直ぐに分かり、必要に応じて登録したりできることが、原因の絞り込みに役立っています。ロシア製の量子波動器「メタトロン」や「ニュースキャン」などのような贅沢な画像表示機能はありませんが、ドイツ振動医学のバイオレゾナンス器PS10やPS1000ポラーなどを利用して、個人レベルで周波数データをフルに活用できることがこの活用ツールの特徴です。

データ比較で一致不一致のデータを見つける

症状や病状で該当する周波数やツボは、簡単に検索するこができます。例えば、筋肉が弱くなっている場所は、バイオレゾナンスを使用すれば、Oリングや筋肉反射テストをしなくても、筋肉が簡単に特定できます。時間をかけて診ることは重要ですが効率よく、しかもクライアント(被験者)の方にも「分かりやすい情報提供」ができることは、受診する方の満足度はもちろん、治療家にとっても大きなメリットになります。

システムのバージョン(クラス分け)  

このツールは、波動医学と東洋医学の「一体型ツボ情報活用」のフルシステムとなっています。システムの導入は段階的にできるよう、初級、中級及び上級バージョンの3つのランク分けをしています。

用途や目的に応じて、段々にシステムの利用価値が高められるようバージョンアップできます。クラス選定の目安は以下のようになります。

システム共通のクラス分けと主な概念

本システムは、3つのクラス分けから導入目的と予算に応じて段階的に選択できます。

初級バージョン 中級バージョン 上級バージョン
基礎知識の習得と学習 「簡単早分かり!」 より詳しい知識の習得とスキルアップ 「能率アップと時間短縮!」 データ選択と組み合わせによる加工と 独自データの作成 「顧客満足度と治療効果アップ」

クラス分けによる導入費用(目安)

「周波数データ活用ツール」のクラス別導入価格は以下の通りです。
現在、トライアルキャンペーン中!
導入価格は通常より40%~50%オフ!

クラス 波動データ活用ツール ツボ・漢法薬データ活用ツール
初級バージョン 70,000円 30,000円
中級バージョン 150,000円 50,000円
上級バージョン 300,000円 100,000円

(注)導入費用には、パソコン本体は含まれておりません。(パソコンはお客様より提供していただきます。)
(注)導入時は、2つのツールとクラスは任意に組み合わせて、選択できます。
(注)バージョンアップはパスワード発行(導入費の差額お支払い)で直ぐに対応できます。
(注)レンタルは、レンタル機の台数制限がありますのでご了承下さい。

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ツール(システム)導入のための注意事項   

【1】 著作権とシステム導入に伴う情報管理について

本システムは、プログラム販売ではなくお客様からのシステム作成の「業務依頼」を受けてシステムを構築する「受注形式」となっています。 これは、ツールで扱う情報が著作権侵害に抵触しないためです。

システムの情報元は書籍やネット上で一般に公開されている情報が多く含まれています。ネット情報には無断使用禁止コンテンツなども含まれておりますので注意が必要です。

従って、システムのご利用の基本は、活用したいデータや情報がお手元に揃っていて、それをパソコンに取り込み、利用者の責任において自己管理することが必須になります。組織でシステムをご利用になる方も含めて、システム所有者の責任において「導入者限定」のシステム利用を厳守いただける方に限り、本システムの「受注制作」をお受けできます。

【2】 システムの「制作業務依頼」について

システム作成に必要な「制作業務依頼」には、次のような項目について記載していただきます。システム導入バージョン(クラス)に関係なく以下の要件が必須です。

  1. ドイツ振動医学のバイオレゾナンス器である「レヨコンプ」、「レヨネータ」(ゼロサーチも含む)を持っているか、またはご購入予定があること。
  2. 周波数データに関する以下の書籍を持っていること。 「ドイツ振動医学推進協会 日本支部発行著書」(必須)パウル・シュミット式 バイオレゾナンス 日本語版(入門-機器-使用法)A4版定価 10,000円(消費税込)を持っていること。
  3. 経絡・経穴(ツボ)に関する以下の書籍を持っていること。「医道の日本社」出版「臨床経穴図 医学博士 木下晴都著」定価1,000円(消費税込)
     

パソコンの動作環境 

  • 動作OS :  Windows7/Service Pack 1 あるいはWindows10
  • 実装メモリ : 4.00GB以上推奨
  • システムの種類 :32ビットオペレーティングシステム(推奨) 64ビットオペレーティングシステム。
  • MicrosoftOffice : ExcellとWord(使用前提)。なくてもシステムは動作可。
  • CRT解像度: 高解像度1920×1080(推奨) 、1366×768(標準)。
(注)Macでは、動作確認できていません。

パソコン本体の準備

パソコンは、動作環境を維持するため、専用パソコン(ノ-トPC)をおススメいたします。他の環境と併用でご利用の場合、トラブル時の動作保証を致しかねます。中古パソコンで充分です。インストールは、動作環境確認のため、原則として弊社でさせていただきます。

業務依頼から導入・運用まで

  1. 業務依頼
    システム制作のための「業務依頼」は、申し込み依頼があった時点で送付致します。  業務依頼書に必要事項を記入、押印の上、弊社まで返却していただきます。  詳細は「業務依頼書」によります。

    業務依頼書の内容に問題なければ、仮契約(申し込み受付)となります。依頼に基づきパソコンへのインストールと動作確認を行ないます。(ここまでは無料。)導入されるシステムのクラス分けに応じて、正式見積り書を提出いたします。

    内容に問題なければ、振込指定の銀行にお支払いとなります。振込み確認ができしだい正式契約となります。システムの納期は、正式契約から2週間以内に行ないます。

  2. システム導入後の返金はできません。システム納入後の受け取り拒否はできません。

  3. 保証期間と免責事項
    原則として、インストールしたパソコンのハードウェアトラブルを除き、無償サポート(ソフトウェアにおけるバグ対策)致します。

    ハードウェアの原因かソフトウェアの原因か判明しないトラブル(ウィルスアタックなど含む)で、解決できない場合は、「免責事項」とさせていただきます。パソコンの更新は、インストール費用(動作確認含む実費)が別途必要になります。

  4. その他
    システム修正・更新は、USBメモリのやりとりでお客様でできます。(上書き・コピー操作)。システムのバージョン(クラス)アップは、システム導入価格表の差額を振り込みされますとパスワードが送付されます。「パスワード」を実行することで、直ぐにバージョンアップは完了致します。

  

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