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からだのツボと波動の一体型データ活用ツール!

波動測定器で特定された「気のとどこおり」のあるツボ(穴・部位)と、鍼灸や整体、マッサージなど「ツボを主体とした治療法」の経絡・経穴情報をリンク(ドッキング)した「波動データ活用ツール」で、ノートパソコンで気軽に使えるシステムです。

「波動データ活用ツール」を活用するために!」

ドイツの振動医学を主体とした波動データ(周波数)と東洋医学データ(鍼灸ツボ、漢方薬)を統合的に扱う波動データ活用ツールは、使い方によってその価値観は大きく変わります。

たとえば、歯科は医科にも密接な関係があり「虫歯」治療一つが大切な診療になります。多くの部位の中で「気のとどこおり」が想定された場合、その内容はこの「波動データ活用ツール」で下図のように瞬時に知ることができます。

歯のブロッケード詳細図

システムの主な機能は、約3,500 件を超える周波数を利用したデータ検索、並べ替え、保存(登録)や修正削除などです。この機能だけでも、波動測定器を使用する場合、情報整理に非常に便利なツールとなっています。

そこで、簡単に活用できるアイデアを少しくご紹介しますので、本システムを利用される方は参考にしていただきたいと思います。

【応用事例】

【事例-1】波動測定器なしで、波動データを活用する
 電磁波・ジオパシックで検索、その周波数は脳や心臓中枢や細胞に関わることを知る。
 
【事例-2】鍼灸ツボの知識が無しで症状ごとにツボが分かり病因を探れる
 治療家おススメのツボから症状例「パーキンソン」検索、その周波数から原因を探る。
 
【事例-3】波動測定器にたよらず、周波数のツボが分かる
 登録された周波数リストから任意の周波数を入力、全身のツボを知る。
 
【事例-4】周波数は不明でも症状や部位を指定してツボが分かる
 検索プログラムで「名称や部位」の検索し、例えば「泌尿器官」のツボを知る。
 
【事例-5】経絡やツボの位置は不明でも、体の波動調整ができる
 「経絡・ツボの適応する症状と効能」画面から、対象経絡とツボがつかめる。
 
【事例-6】素人でも、治療家の知識が活かせる
 経絡とツボ、波動情報(周波数)が共用できるので、専門家の知識が活かせる。
 
【事例-7】症状が分かれば、波動調整のプログラムが選べる
 経絡・ツボに関連する共鳴周波数が症状別に分かるので「波動調整」に活かせる。
 
【事例-8】腰痛、膝の痛みなど、痛みに共通した部位が発見できる
 キーワード「痛」で検索、抽出したデータから関連する部位が絞れる。
 
【事例-9】定期的な波動測定で、被験者の重要な経絡・経穴が見つかる
 測定のたびに共鳴が起こる周波数があるところは重要な気づかせになる。
 
【事例-10】ツボから動脈や筋肉、骨格、細菌など全身の知見が得られる
 ツボの「血海」の周波数から調べると、膀胱経のツボ「膀胱愈」と同じ周波数とわかる。
 
【事例-11】周波数レンジ(周波数帯)検索から、知見が得られる
 22.00 から25.00 の周波数帯で検索、細胞以外にも共鳴周波数があることがわかる。
 

(注)波動データ活用ツールの使用は、著書「パウル・シュミット式バイオレゾナンス」ディートマー・ハイメス著澤田美奈訳をお持ちの方に限ります。
(書籍販売価格:10,000円、ご注文はドイツ振動医学推進協会 日本支部) 

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波動分析トップメニュー画像

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ツール(システム)の導入メリット

データベースの利用により、手作業の簡略化、知識の習得・学習の簡便化・効率化ができます。また、顧客対応の迅速化、画像提示などで顧客満足度の向上、施術効率や効能効果の向上にも反映できます。

波動と経絡・ツボ情報のドッキング(コラボレーション)によって、幅広く「波動」と「ツボ」に関する知識の集約と共有ができますので、特に「ツボを主体とした治療」に関わる、鍼灸や整体、カイロプラクター、さらには整骨、指圧、マッサージなど治療家の方々には、有効なツールとして注目されています。

治療家の方で、喜ばれている一例として、「初期診断のとっかかり」がスムースにできることです。施術までには、問診など診断・検査が約8割、残り施術が2割の所要時間配分が一般的です。波動測定「バイオレゾナンス」では、キッカケとなる周波数がいくつか掴めると診断の絞りこみが容易になります。

また、データの比較機能は、前回と今回の測定結果の比較や、比較したい登録データの一致・不一致データが直ぐに分かり、必要に応じて登録したりできることが、原因の絞り込みに役立っています。ロシア製の量子波動器「メタトロン」や「ニュースキャン」などのような贅沢な画像表示機能はありませんが、ドイツ振動医学のバイオレゾナンス器PS10やPS1000ポラーなどを利用して、個人レベルで周波数データをフルに活用できることがこの活用ツールの特徴です。

データ比較で一致不一致のデータを見つける

症状や病状で該当する周波数やツボは、簡単に検索するこができます。例えば、筋肉が弱くなっている場所は、バイオレゾナンスを使用すれば、Oリングや筋肉反射テストをしなくても、筋肉が簡単に特定できます。時間をかけて診ることは重要ですが効率よく、しかもクライアント(被験者)の方にも「分かりやすい情報提供」ができることは、受診する方の満足度はもちろん、治療家にとっても大きなメリットになります。

システムのバージョン(クラス分け)  

このツールは、波動医学と東洋医学の「一体型ツボ情報活用」のフルシステムとなっています。システムの導入は段階的にできるよう、初級、中級及び上級バージョンの3つのランク分けをしています。

用途や目的に応じて、段々にシステムの利用価値が高められるようバージョンアップできます。クラス選定の目安は以下のようになります。

システム共通のクラス分けと主な概念

本システムは、3つのクラス分けから導入目的と予算に応じて段階的に選択できます。

初級バージョン 中級バージョン 上級バージョン
基礎知識の習得と学習 「簡単早分かり!」 より詳しい知識の習得とスキルアップ 「能率アップと時間短縮!」 データ選択と組み合わせによる加工と 独自データの作成 「顧客満足度と治療効果アップ」

クラス分けによる導入費用(目安)

「周波数データ活用ツール」のクラス別導入価格は以下の通りです。
現在、トライアルキャンペーン中!
導入価格は通常より40%~50%オフ!

クラス 波動データ活用ツール ツボ・漢法薬データ活用ツール
初級バージョン 70,000円 30,000円
中級バージョン 150,000円 50,000円
上級バージョン 300,000円 100,000円

(注)導入費用には、パソコン本体は含まれておりません。(パソコンはお客様より提供していただきます。)
(注)導入時は、2つのツールとクラスは任意に組み合わせて、選択できます。
(注)バージョンアップはパスワード発行(導入費の差額お支払い)で直ぐに対応できます。
(注)レンタルは、レンタル機の台数制限がありますのでご了承下さい。

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ツール(システム)導入のための注意事項   

【1】 著作権とシステム導入に伴う情報管理について

本システムは、プログラム販売ではなくお客様からのシステム作成の「業務依頼」を受けてシステムを構築する「受注形式」となっています。 これは、ツールで扱う情報が著作権侵害に抵触しないためです。

システムの情報元は書籍やネット上で一般に公開されている情報が多く含まれています。ネット情報には無断使用禁止コンテンツなども含まれておりますので注意が必要です。

従って、システムのご利用の基本は、活用したいデータや情報がお手元に揃っていて、それをパソコンに取り込み、利用者の責任において自己管理することが必須になります。組織でシステムをご利用になる方も含めて、システム所有者の責任において「導入者限定」のシステム利用を厳守いただける方に限り、本システムの「受注制作」をお受けできます。

【2】 システムの「制作業務依頼」について

システム作成に必要な「制作業務依頼」には、次のような項目について記載していただきます。システム導入バージョン(クラス)に関係なく以下の要件が必須です。

  1. ドイツ振動医学のバイオレゾナンス器である「レヨコンプ」、「レヨネータ」(ゼロサーチも含む)を持っているか、またはご購入予定があること。
  2. 周波数データに関する以下の書籍を持っていること。 「ドイツ振動医学推進協会 日本支部発行著書」(必須)パウル・シュミット式 バイオレゾナンス 日本語版(入門-機器-使用法)A4版定価 10,000円(消費税込)を持っていること。
  3. 経絡・経穴(ツボ)に関する以下の書籍を持っていること。「医道の日本社」出版「臨床経穴図 医学博士 木下晴都著」定価1,000円(消費税込)
     

パソコンの動作環境 

  • 動作OS :  Windows7/Service Pack 1 あるいはWindows10
  • 実装メモリ : 4.00GB以上推奨
  • システムの種類 :32ビットオペレーティングシステム(推奨) 64ビットオペレーティングシステム。
  • MicrosoftOffice : ExcellとWord(使用前提)。なくてもシステムは動作可。
  • CRT解像度: 高解像度1920×1080(推奨) 、1366×768(標準)。
(注)Macでは、動作確認できていません。

パソコン本体の準備

パソコンは、動作環境を維持するため、専用パソコン(ノ-トPC)をおススメいたします。他の環境と併用でご利用の場合、トラブル時の動作保証を致しかねます。中古パソコンで充分です。インストールは、動作環境確認のため、原則として弊社でさせていただきます。

業務依頼から導入・運用まで

  1. 業務依頼
    システム制作のための「業務依頼」は、申し込み依頼があった時点で送付致します。  業務依頼書に必要事項を記入、押印の上、弊社まで返却していただきます。  詳細は「業務依頼書」によります。

    業務依頼書の内容に問題なければ、仮契約(申し込み受付)となります。依頼に基づきパソコンへのインストールと動作確認を行ないます。(ここまでは無料。)導入されるシステムのクラス分けに応じて、正式見積り書を提出いたします。

    内容に問題なければ、振込指定の銀行にお支払いとなります。振込み確認ができしだい正式契約となります。システムの納期は、正式契約から2週間以内に行ないます。

  2. システム導入後の返金はできません。システム納入後の受け取り拒否はできません。

  3. 保証期間と免責事項
    原則として、インストールしたパソコンのハードウェアトラブルを除き、無償サポート(ソフトウェアにおけるバグ対策)致します。

    ハードウェアの原因かソフトウェアの原因か判明しないトラブル(ウィルスアタックなど含む)で、解決できない場合は、「免責事項」とさせていただきます。パソコンの更新は、インストール費用(動作確認含む実費)が別途必要になります。

  4. その他
    システム修正・更新は、USBメモリのやりとりでお客様でできます。(上書き・コピー操作)。システムのバージョン(クラス)アップは、システム導入価格表の差額を振り込みされますとパスワードが送付されます。「パスワード」を実行することで、直ぐにバージョンアップは完了致します。

 

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家庭でできる癒しのオモチャ!ライフ周波機とは?

ライフ周波数

ライフ周波機は、周波数を使用して病気の原因である病原体を共振現象で破壊させ、病気や症状を改善するものです。この原理は、今から80数年前に米国のロイヤル・レイモンド・ライフ博士が確立しました。

ライフ博士は圧倒的な倍率を誇る顕微鏡を通して、通常では見ることのできない生きた微生物を観察したり、そのウイルスを破壊する方法を開発しました。その大元には量子理論の存在があったのです。

マックス・プランク

すべての物質が固有の振動を持つことは、すでに量子論の父、マックス・プランク(1858-1947)によって立証されています。

宇宙に存在するあらゆる物質にはそれぞれ固有の周波数があり、その周波数は決まっています。

周波数は交流、電波、光などが一秒間に何回向きを変えるかという数で、つまりは振動数を示しています。振動があるということは、エネルギーを持っていることであり、運動(振動)していることになります。

すべての物質は構成する素粒子の数や組み合わせにより、同じ振動数やエネルギー特性を持つ分子は2つとありません。ライフ博士は多くの微生物(バクテリア、ウィルス、真菌など)の周波数を調べるとともに、病気の発生原因がどの病原体であるかを突き止めています。

私たちの生命や健康は、人体の微生物との共生で維持されています。微生物に対する科学者(特にアントワーヌ・ベシャン、千島喜久男やレイモント・ライフ博士ら)の観る目は、1920年~30年代にかけて大きな進展がありました。現代医学では聞いたこともない、ライフ周波機の存在を理解していただくために、その歴史的な背景をつぎの動画でご紹介します。

ライフ周波機

ライフ周波機オモチャで遊ぶ

ライフ博士の原理を利用して作られたのがライフ周波機です。ライフデジタル機の最新バージョン「ライフデジタルV2」は、2015年頃を境に海外市場に出回っています。日本の代理店はまだ一社もありません。

ライフマシンはドイツのライフデジタルカンパニーの正規のライセンスメーカーである米国のライフデジタル社で生産されています。

ライフデジタルV2の市場価格は、約10万円でお求め安い価格です。ただし、すべて英語版なので日本語訳がないと取り扱い説明書や、ライフ周波数リストの利用は簡単ではありません。

 

ライフ周波機「ライフデジタルV2」には、あらかじめ設定されたグループは下記の20個あります。これらのグループは、ヨーロッパの研究者達が臨床的にそれぞれの疾病に対して効果あるものが選択登録されていることから、使ってみる価値は高い思われます。

 グルー プ 1 : 関節炎、リウマチおよび骨粗髭症
 グルー プ 2 : 喘息およびアレルギー包括
 グルー プ 3 : 性病包括
 グルー プ 4 : 特殊肝炎、A型、B型、C型肝炎
 グルー プ 5 : 歯科包括、口腔衛生 
 グルー プ 6 : がん包括
 グルー プ 7 : 転移(臓器)がん包括
 グルー プ 8 : ライフ博士専門のMOR CW周波数
 グルー プ 9 : アルツハイマー病とその他の認知症
 グループ10 : グラム陽性/陰性細菌感染(風邪およびインフルエンザ)
 グループ11 : ウイルス包括
 グループ12 : 緊張冗進症(高血圧)
 グループ13 : 心臓病および慢性閉塞性肺疾患包括
 グループ14 : 糖尿病包括的なタイプ1&2
 グループ15 : フルダ・クラーク博士寄生虫一般
 グループ16 : がん:乳房特異的
 グループ17 : 脳障害と脳疾患
 グループ18 : 糸状菌(一般)およびヒトの真菌症
 グループ19 : 痛み、一般
 グループ20 : ストレス障害(一般)

ライフ周波数表の症病名の中から、病名ごとの周波数を利用するときは、グループ21~25(空き)に設定することができます。

ライフ周波機の活用ツール

ライフ周波機を活用するために作成したのが「ライフ周波数活用ツールです。詳しくはこちらの「今、注目のライフ周波数活用ツール」を参照してください。

ライフ周波機を使用するには、あらかじめ病名が分かっている必要があります。病院やクリニックで診察を受けて、病名が付いていると「ライ周波数表」を検索しても、その病気の周波数がヒットする確率も高く効果的に働きます。類似した病気でも周波数が異なるとライフィング効果は期待できません。

「ライフ周波数活用ツール」のデータは、ネットで公開されている以下のサイトから周波数リストから引用しています。

  ■ 英文周波数リスト バージョン2017-2018
  ■ ドイツ語版周波数表バージョン2017-2018
  ■ 日本語版周波数表 バージョン2017-2018

これらの情報をもとに、体験や臨床医のコメントなどをメモ書きすることで、検索や並べ替えなどで利用価値を高めることができます。また、テキストデータ(Excelファイル)として保存することができますので、スマホやタブレットで自由にみることもできます。

【ライフ周波数活用ツールの使用例】

たとえば、「便秘」で検索すると「リーキーガット症候群」を含め5件の病名が表示されます。公開されている周波数リストでは「便秘」で検索しても表示されません。これは便秘に効き目があった体験情報をもとに、この周波数活用ツールのメモ欄に「便秘」を登録しているために検索されるわけです。

「便秘」にかかわる病名が下図のように複数ある場合は、「便秘の原因」が複数あると考えます。原因が分からないときは、まず一つ目を5日間くらいライフィングして変化が認められないときは、周波数がマッチしていない可能性があるので、ほかの周波数に切り替えてライフィングすることもできます。

ライフ周波機活用ツール「便秘」の検索結果

西洋医学には、デトックスの概念はありません。便秘と同様にライフ周波数表ではデトックスで検索しても表示されません。しかし、「解毒」も「デトックス」も体内から老廃物を排出することですから、このライフ周波数活用ツールで「解毒」で検索すると「デトックス」も表示されるようにしています。

ライフ周波数活用ツー「解毒、デトックス」検索

ライフデジタル機を使用するとき、病名や症状など私たちが日常的に使う病名ですぐに検索できると助かります。このツールは臨床医のコメントなどをメモ欄に書き込んでおくことで「使いたい時に使える!」存在になるようにその都度更新しています。

ライフ周波数表には周波数0~9までの周波数が同じで、個別の病名は異なるものがいくつもあります。同じ周波数帯をもつものをグループでまとめると、数100個の病気グループの周波数帯にまとめられます。たとえば、病名「遺伝性運動性感覚性神経症」の周波数は、0.04 0.41 0.62 0.97 7.50 20.00 87.50 342.06 635.31 834.45 です。

この周波数と全部マッチする病名を周波数で検索すると、以下のように10件表示されます。 

ライフ周波数活用ツー「同じ周波数の一覧例」

このように周波数でソートすると、同じ周波数構成であっても病名が少し違っているものが一覧できます。お探しの病名が完全一致していない場合は、体の同じ部位や同様な症状に近い病名を選択して、ひとつ一つライフィングして試してみることもできます。

ライフ周波機「体験者の声」

ライフ周波機のお使いの方で、不安を持ったり困っておられる内容は、大体のようです。

①思うように使用できない
スマホやパソコンが使えないので周波数リストから病名と周波数をスムースに探せない。
プリントアウト(紙)の周波数表では不便など。

②使いたい病気と周波数表の病名が一致しない
使用したい病名で検索キーワードがなかったり、登録された病名が異なる。

③どう使用していいか分からない
説明書にないとき、どう操作(使用)していいか分からない。

④効果が分からない
使用したが効果を実感しない。どこに問題があるか知りたい。
 
⑤気軽に相談できるところが欲しい。
複数の病状があると、何からはじめたらいいか不安が残る。
 
などさまざまです。しかし、ちょっと助言させていただくことで、ご家庭でも使うことに自信を少しずつ持たれているように思われます。そのため、弊社では「ライフ周波数活用ツール」を少しでもスムースに用できるように、メモやコメントを書き込んだり、備忘録として、自由に書き込んだり消すことができる「メモ帳」を追加するなど工夫しています。

ライフ周波機とAWGの比較

ライフ博士の理論をもとに松浦優之博士が開発した周波数発生装置「AWG」があります。AWGとは、Arbitrary Waveform Generator(段階的波動電子発生装置)の頭文字で、低周波治療器(医療機器)です。AWGは1~10,000Hzの間の身体に有効な69種類の周波数(Hz)の中から、症状によりいくつかの周波数を照射します。

AWGの周波機

AWGは、周波数は公開されておらず、独自のコードで設定するようになっています。価格は約170万~750万円で医師や治療家向けの設定となっています。AWGのルーツである機械は、ハワイから日本に持ち込まれたとの情報もあることから、AWGもライフデジタルも性能的にはかなり近いものと考えます。

 

 

ライフ周波機

ライフデジタル機は、約3,500種の病名があります。AWGはコード表に病名が約300種類しか出ていませんので、ライフマシンにはある病名がAWGにはないものが多くあります。疾病毎の周波数個数は10個が普通、多くて13個です。設定周波数範囲は、0.01~999.99KHz(1MHz)です。価格は10万円台、ベルトやマット込みでも15万円以下で入手できます。

AWGとライフデジタルは、見た目、構造や操作面で違いはありますが、もともとライフ博士ですから、使い方次第でライフ周波機のオモチャでも強力で頼もしい助っ人になります。

ご家族の健康づくりに是非、お試しください。弊社の健康サロンで、お試しいただくことができます。ご関心ある方は以下までご問い合わせください。

 「ライフ周波数活用ツールとオモチャ」はこちら↓↓↓からお問い合わせください。

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