ホーム>BLHブログ>ツール>病原体を波動共鳴で死滅させ、病状を改善する癒しのオモチャ!ライフ周波機
ツール

家庭でできる癒しのオモチャ!ライフ周波機とは?

ライフ周波数

ライフ周波機は、周波数を使用して病気の原因である病原体を共振現象で破壊させ、病気や症状を改善するものです。この原理は、今から80数年前に米国のロイヤル・レイモンド・ライフ博士が確立しました。

ライフ博士は圧倒的な倍率を誇る顕微鏡を通して、通常では見ることのできない生きた微生物を観察したり、そのウイルスを破壊する方法を開発しました。その大元には量子理論の存在があったのです。

マックス・プランク

すべての物質が固有の振動を持つことは、すでに量子論の父、マックス・プランク(1858-1947)によって立証されています。

宇宙に存在するあらゆる物質にはそれぞれ固有の周波数があり、その周波数は決まっています。

周波数は交流、電波、光などが一秒間に何回向きを変えるかという数で、つまりは振動数を示しています。振動があるということは、エネルギーを持っていることであり、運動(振動)していることになります。

すべての物質は構成する素粒子の数や組み合わせにより、同じ振動数やエネルギー特性を持つ分子は2つとありません。ライフ博士は多くの微生物(バクテリア、ウィルス、真菌など)の周波数を調べるとともに、病気の発生原因がどの病原体であるかを突き止めています。

私たちの生命や健康は、人体の微生物との共生で維持されています。微生物に対する科学者(特にアントワーヌ・ベシャン、千島喜久男やレイモント・ライフ博士ら)の観る目は、1920年~30年代にかけて大きな進展がありました。現代医学では聞いたこともない、ライフ周波機の存在を理解していただくために、その歴史的な背景をつぎの動画でご紹介します。

ライフ周波機

ライフ周波機で遊ぶ

ライフ博士の原理を利用して作られたのがライフ周波機です。ライフデジタル機の最新バージョン「ライフデジタルV2」は、2015年頃を境に海外市場に出回っています。日本の代理店はまだ一社もありません。

ライフマシンはドイツのライフデジタルカンパニーの正規のライセンスメーカーである米国のライフデジタル社で生産されています。

ライフデジタルV2の市場価格は、約10万円でお求め安い価格です。ただし、すべて英語版なので日本語訳がないと取り扱い説明書や、ライフ周波数リストの利用は簡単ではありません。

 

ライフ周波機「ライフデジタルV2」には、あらかじめ設定されたグループは下記の20個あります。これらのグループは、ヨーロッパの研究者達が臨床的にそれぞれの疾病に対して効果あるものが選択登録されていることから、使ってみる価値は高い思われます。

 グルー プ 1 : 関節炎、リウマチおよび骨粗髭症
 グルー プ 2 : 喘息およびアレルギー包括
 グルー プ 3 : 性病包括
 グルー プ 4 : 特殊肝炎、A型、B型、C型肝炎
 グルー プ 5 : 歯科包括、口腔衛生 
 グルー プ 6 : がん包括
 グルー プ 7 : 転移(臓器)がん包括
 グルー プ 8 : ライフ博士専門のMOR CW周波数
 グルー プ 9 : アルツハイマー病とその他の認知症
 グループ10 : グラム陽性/陰性細菌感染(風邪およびインフルエンザ)
 グループ11 : ウイルス包括
 グループ12 : 緊張冗進症(高血圧)
 グループ13 : 心臓病および慢性閉塞性肺疾患包括
 グループ14 : 糖尿病包括的なタイプ1&2
 グループ15 : フルダ・クラーク博士寄生虫一般
 グループ16 : がん:乳房特異的
 グループ17 : 脳障害と脳疾患
 グループ18 : 糸状菌(一般)およびヒトの真菌症
 グループ19 : 痛み、一般
 グループ20 : ストレス障害(一般)

ライフ周波数表の症病名の中から、病名ごとの周波数を利用するときは、グループ21~25(空き)に設定することができます。

ライフ周波機の活用ツール

ライフ周波機を活用するために作成したのが「ライフ周波数活用ツールです。詳しくはこちらの「今、注目のライフ周波数活用ツール」を参照してください。

ライフ周波機を使用するには、あらかじめ病名が分かっている必要があります。病院やクリニックで診察を受けて、病名が付いていると「ライ周波数表」を検索しても、その病気の周波数がヒットする確率も高く効果的に働きます。類似した病気でも周波数が異なるとライフィング効果は期待できません。

「ライフ周波数活用ツール」のデータは、ネットで公開されている以下のサイトから周波数リストから引用しています。

  ■ 英文周波数リスト バージョン2017-2018
  ■ ドイツ語版周波数表バージョン2017-2018
  ■ 日本語版周波数表 バージョン2017-2018

これらの情報をもとに、体験や臨床医のコメントなどをメモ書きすることで、検索や並べ替えなどで利用価値を高めることができます。また、テキストデータ(Excelファイル)として保存することができますので、スマホやタブレットで自由にみることもできます。

【ライフ周波数活用ツールの使用例】

たとえば、「便秘」で検索すると「リーキーガット症候群」を含め5件の病名が表示されます。公開されている周波数リストでは「便秘」で検索しても表示されません。これは便秘に効き目があった体験情報をもとに、この周波数活用ツールのメモ欄に「便秘」を登録しているために検索されるわけです。

「便秘」にかかわる病名が下図のように複数ある場合は、「便秘の原因」が複数あると考えます。原因が分からないときは、まず一つ目を5日間くらいライフィングして変化が認められないときは、周波数がマッチしていない可能性があるので、ほかの周波数に切り替えてライフィングすることもできます。

ライフ周波機活用ツール「便秘」の検索結果

西洋医学には、デトックスの概念はありません。便秘と同様にライフ周波数表ではデトックスで検索しても表示されません。しかし、「解毒」も「デトックス」も体内から老廃物を排出することですから、このライフ周波数活用ツールで「解毒」で検索すると「デトックス」も表示されるようにしています。

ライフ周波数活用ツー「解毒、デトックス」検索

ライフデジタル機を使用するとき、病名や症状など私たちが日常的に使う病名ですぐに検索できると助かります。このツールは臨床医のコメントなどをメモ欄に書き込んでおくことで「使いたい時に使える!」存在になるようにその都度更新しています。

ライフ周波数表には周波数0~9までの周波数が同じで、個別の病名は異なるものがいくつもあります。同じ周波数帯をもつものをグループでまとめると、数100個の病気グループの周波数帯にまとめられます。たとえば、病名「遺伝性運動性感覚性神経症」の周波数は、0.04 0.41 0.62 0.97 7.50 20.00 87.50 342.06 635.31 834.45 です。

この周波数と全部マッチする病名を周波数で検索すると、以下のように10件表示されます。 

ライフ周波数活用ツー「同じ周波数の一覧例」

このように周波数でソートすると、同じ周波数構成であっても病名が少し違っているものが一覧できます。お探しの病名が完全一致していない場合は、体の同じ部位や同様な症状に近い病名を選択して、ひとつ一つライフィングして試してみることもできます。

ライフ周波機「体験者の声」

ライフ周波機のお使いの方で、不安を持ったり困っておられる内容は、大体のようです。

①思うように使用できない
スマホやパソコンが使えないので周波数リストから病名と周波数をスムースに探せない。
プリントアウト(紙)の周波数表では不便など。

②使いたい病気と周波数表の病名が一致しない
使用したい病名で検索キーワードがなかったり、登録された病名が異なる。

③どう使用していいか分からない
説明書にないとき、どう操作(使用)していいか分からない。

④効果が分からない
使用したが効果を実感しない。どこに問題があるか知りたい。
 
⑤気軽に相談できるところが欲しい。
複数の病状があると、何からはじめたらいいか不安が残る。
 
などさまざまです。しかし、ちょっと助言させていただくことで、ご家庭でも使うことに自信を少しずつ持たれているように思われます。そのため、弊社では「ライフ周波数活用ツール」を少しでもスムースに用できるように、メモやコメントを書き込んだり、備忘録として、自由に書き込んだり消すことができる「メモ帳」を追加するなど工夫しています。

ライフ周波機とAWGの比較

ライフ博士の理論をもとに松浦優之博士が開発した周波数発生装置「AWG」があります。AWGとは、Arbitrary Waveform Generator(段階的波動電子発生装置)の頭文字で、低周波治療器(医療機器)です。AWGは1~10,000Hzの間の身体に有効な69種類の周波数(Hz)の中から、症状によりいくつかの周波数を照射します。

AWGの周波機

AWGは、周波数は公開されておらず、独自のコードで設定するようになっています。価格は約170万~750万円で医師や治療家向けの設定となっています。AWGのルーツである機械は、ハワイから日本に持ち込まれたとの情報もあることから、AWGもライフデジタルも性能的にはかなり近いものと考えます。

 

 

ライフ周波機

ライフデジタル機は、約3,500種の病名があります。AWGはコード表に病名が約300種類しか出ていませんので、ライフマシンにはある病名がAWGにはないものが多くあります。疾病毎の周波数個数は10個が普通、多くて13個です。設定周波数範囲は、0.01~999.99KHz(1MHz)です。価格は10万円台、ベルトやマット込みでも15万円以下で入手できます。

AWGとライフデジタルは、見た目、構造や操作面で違いはありますが、もともとライフ博士ですから、使い方次第でライフ周波機のオモチャでも強力で頼もしい助っ人になります。

ご家族の健康づくりに是非、お試しください。弊社の健康サロンで、お試しいただくことができます。ご関心ある方は以下までご問い合わせください。

 「ライフ周波数活用ツールとオモチャ」はこちら↓↓↓からお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

 

トラックバック(0)

トラックバックURL: https://www.blh.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/57

取扱い商品はこちら