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今、電磁波が危ない!

蔓延する電磁波!

「検索エンジン」に知りたい「キーワード」を入力するだけで、すぐに見つけ出し、誰でも「物知り」に変身できる現在です。このような便利な高度情報化社会は、電磁波によって支えられていると言っても過言ではありません。

スマホ、タブレット、パソコン、ワイヤレスフォン、電子レンジなど…電磁波発生源は、姿形を変え名称を変えてどんどん身近に迫って、私たちの体や脳をむしばみつつあるのです。

WHOが電磁波の危険性を発表!

世界保健機関(WHO)の専門組織は、電磁界(電磁波)の曝露による人体の健康リスク評価を行い、2005年、2007年と電磁波の危険性について発表しています。公式機関のWHOが、電磁波は体によくないことを発表したことに大きなインパクトがあります。

しかし、現在では電磁波の危険性を問題視することは、ビジネス業界にとっても、便利さを享受できる利用者にとっても大きなブレーキです。まともに電磁波を受け流すか、それとも少しでも排除することを選択するか、それは自由です。

 音で聞く!知られざる電磁波の恐怖

電磁波の「知られざる音」の正体!この見えない波動は人工的につくられたものばかりで、自然界には存在しないのです。私たちの健康は、より自然な環境の中で育まれています。

電磁波の衝撃波音を耳にしたあなたはどうされますか?このままで電磁波漬けで毎日暮らすのか、それとも何とか避けられるものなら対策したいか、決めるのはあなたです!

電磁波の音を記録した測定器は「独ギガヘルツ製高周波分析器」です。目に見えない電磁波や、現象はなかなか理解できません。まずは「音」から聞いてみて下さい。

(注)録音した電磁波音の高低は、録音するときの音量が一定でないことが上げられます。音の大きさも電磁波の強度に影響しますので問題ですが、音の質(刺激の違い)も気になります。

【1】ワイヤレスマウス(ブルートゥース)

ワイワレスマウス・ブルートゥース

無線マウスやBluetoothなども電波を利用してますので電磁波を発しています。

Bluetooth(ブルートゥース)は、マウスのように人体に接触して使用するケースが多いので注意が必要です。マウスの場合、動かす間だけ電磁波が発生します。

 >>>無線マウスの電磁波音

【2】ワイヤレスルーター

ワイヤレスルーター、無線ルーター

日本国内で使用されている、例えばワイヤレスルーター(無線ルーター)のWiFiが出す電磁波の大きさは非常に小さいといわれています。無線ルーターに電源スイッチが入っている間中、電磁波は出し放題です。

四六時中、電磁波にさらされていることになります。電磁波の影響は大きさだけでなく、時間が大きく影響します。「ワイオレスフォンの親機」もルーター同様、電源が入っている間中、電磁波が出ています。

無防備な就寝中はご家族皆さんの健康上、電源を切ってお休みになるようおススメいたします。

 >>>無線ルーターの電磁波音

【3】電子レンジ

電子レンジ

電子レンジや携帯はいずれも高周波電磁波(マイクロ波)が出ています。電子レンジのスイッチを入れると食物内(水分)の分子がマイクロ波によって激しく振動して、その摩擦熱が生じます。

電子レンジの危険性が他の電化製品に比べて高いのは、熱するために大きな電力で、しかも強力なマイクロ波を出しているからです。現にロシアでは数十年前から電子レンジは販売禁止になっています。

>>>電子レンジの電磁波音

【4】fitbit(アクティビティレコーダー)

fitbit 電磁波

FitBitの小刻みに出す、Wi-Fi経由で自動記録が行われています。そのため、腕に装着している間中、その電磁波を四六時中、受けています。

心拍数、ストレス、睡眠状態など機能が豊富で自分で簡単に把握でき、便利なコンパクトで質感も良く一日中つけている方も多いようです。しかし、目的に応じて必要な時間だけ使用することをおススメします。音を聞いてから使用方法を判断してください。

>>>Fitbitの電磁波音

 

【5】窓からの無断侵入電磁波

高圧送電線

高圧送電線の鉄柱や、中継アンテナなどが近くにあると、屋外から家庭内に飛び込んでくる高周波電磁波も無視できません。田舎だからといっても、山の中腹から平野部においても、携帯電話や自治体などの中継アンテナが多く見られるようになりました。

今日では、電磁波の被害は無いと安心できる場所は、日本国内ほとんどないほど無線情報通信網は張り巡らされています。あなたの知らない内に無断侵入電磁波があるかも知れませんネ!

>>>無断侵入する電磁波音

 

【6】スマホ(通話中)

スマホ通話中の電磁波の音

スマホなど携帯電話は、日常生活には欠かせない存在となっています。その一方でスマホから出る電磁波の影響を心配される方も多くなっています。

スマホも電子レンジも同じマイクロ波です。その証拠に長く通話していると手のひらや耳元が熱くなってきた覚えはありませんか?人間は約70%が水分です。

電子レンジほど強力ではありませんが、体内の水分がマイクロ波によって、激しく活動して熱を発しています。脳細胞への電磁波アタックは危ないですから、通話時間は最小限(2分以内)にしたいものです、長くなる時は、かならずイヤホーンを利用するようにしましょう。

就寝中、枕元に携帯の充電器やタブレットなどは置かないようにして下さい。

>>>スマホの電磁波音

電磁波が健康に悪いことは分かっていても、自覚症状がない、今元気だから大丈夫と思っている人がほとんどです。BLH健康サロンに来られる方のほとんどは、電磁波の影響を受けておられます。工事現場のような電磁波の刺激音は、知らない内に「脳と肉体」に影響を与えていいます。電磁波の影響(痕跡)は波動測定により明確に伝えてきます。

電磁波障害による発症については、現代医学では検証はまだ進んでいませんし、お役所の対策も野放し状態です。それだけに、多くの方に「電磁波の現実」を知っていただきたいと思います。

あなたは、電磁波の音を聞かれてどう思われますか? 

見えない健康阻害要因として電磁波の問題は知らないでは済まないところまで来ているのです。ご心配やご不安のある方、関心のある方は是非、BLHまでお問い合わせください。以上、高周波がもたらす電磁波の音をご紹介しました。

つぎに低周波についても調べてみました。使用した測定器は低周波電磁波測定器「フィールドメータFM6T」です。低周波電磁波の有無を簡単に知るには高周波電磁波と同じように「音」が手っ取り早く分かりやすいです。高周波電磁波の音のようにさまざまな音質はありません。音の高低(詳細は数値)で電磁波の強さを感じていただけます。

コンセント・配線からの電磁波

AC電源コンセント・配線

一般家庭やオフィスのコンセント、コンセントまでの配線(壁内も含む)から電磁波は、一秒間に50回(50Hz)もしくは60回(60Hz)振動する「低周波電磁波」が発生しています。

電化製品の電源スイッチを切っていても、AC電圧がかかっている以上電磁波は出ています。ベッドでは頭部から少なくとも30cm以上は離れた距離を確保して下さい。

>>>電圧のかかった配線の電磁波音

高周波電磁波に比べて、低周波の出す電磁波は小さいと思われるかも知れません。電流が流れると電流の流れを取り囲むように磁界が生じています。

電気は高い所から低いところに流れる性質があり、とりわけ電位の低いカラダの表面に集まってきます。これが静電気になります。静電気対策はアースすること(アーシンク)が一番手っ取り早く効果的です。

磁界は、電流によって発生します。
電場は、電圧の大きさに比例して発生し、どんなものでも材質に関わらず伝播し帯電します。
磁場は、電流の大きさに比例して発生し、からだの細胞レベルまで到達しますが、一定の距離を離れると急激に減衰していきます。
電磁波とは、電気が流れるときに発生する「電場」と「磁場」がお互いに発生しながら、空間を伝わっていく波のことをいいます。

電磁波をもっと知るには、平成29年4月環境省 環境保健部 環境安全課の「身のまわりの電磁界について」が参考になります。これによれば、

①非常に強い静電界の中では、放電による不快感などを生じることがあります。
②非常に強い静磁界の中で頭を動かすと、めまいや吐き気などを生じることがあります。
③非常に強い超低周波電磁界には、体内電界を生じさせ、神経や筋に影響を及ぼす「刺激作用」があります。
④非常に強い高周波電磁界には、温度を上昇させる「熱作用」があります。

のように述べています。このことからも、これらの総称である電磁波は条件付きで「健康に悪影響がある」ことを結論づけていることになります。特に医療機器である電気・電子機器の利用においては、電磁波のない環境で使用するよう義務づけています。

ということは、医療機器は(何ら対応策のない?人体より、電磁波に敏感に影響を受けるから、)電磁波対策はしっかりして下さいというわけです。いくら精密な医療機器が開発されたとは言え、私たち人間のカラダよりも優れたものはないはずです。

見えざる・知らざるの危険性

医療機器に影響を受ける電磁波であるならば、天より与えられたより高度な超精密な制御中枢機関でコントロールされている肉体のほうがより、ダメージを受けることはいうまでもないでしょう。便利さと健康を天秤にかけて、一人ひとりが主治医の立場から、どっちを選ぶか考えてみる時期が到来しています。

スマフォや近所の送電線、携帯基地局アンテナから放射される電磁波(放射線)は誰にも見えませんし匂いも味もありません。そのために危険性に気づかない人が多いのです。発症に即効性がなく、遅効性であるだけに因果関係もつかめずタチが悪いのです。

ノーベル賞を2度受賞したキュリー夫人も、はじめは危険性が分からなかったため、放射性物資のラジウムなど直に手で触っていました。

その結果、晩年には、手が動かなくなったと言われています。それと同じことが今、携帯電話やスマフォを手にしている幼児が大人になったとき、どうなるかはだれも知らないのです。

同じ過ちを繰り返さないために、次世代の子供たちを守るために気づいた人から、警鐘を鳴らしていかなければならないと思います。企業や団体でものことを進めることは効果的なことでもありますが、あまりに利害がからんでいるために、一人ひとりが保身のために取り組んで、その輪を広めていくことのほうが効果的であり、確実性があります。

現在では、ノーベル賞で話題のLEDのブルーライトの電磁波も健康影響が取りざたされています。まだまだ、これから便利さと効率化は追求されるでしよう。ますます、見えない電磁波の発生源は増加してきます。

単に不安をあおるのが目的ではありません。真実はどこにあるのか、そこを各人が良く考えてこれからの選択と行動を決めて行くことが大切なときだといいたいのです。BLH健康サロンでは、できるたけ「見えないものを見える化」して次世代の健康づくりに貢献したいと精力的にできることから取り組んでいます。



 

 

 

世界初!からだのツボと波動周波数データ活用ツール!

波動測定器で特定された「気のとどこおり」のあるツボ(部位)と、鍼灸や整体、マッサージなど「ツボを主体とした治療法」の経絡・経穴情報をリンク(ドッキング)したシステム「気穴漢の健康法支援ツール」で、ノートパソコンで気軽に使えるシステムです。

「気穴漢健康法」とは?

そもそも、鍼灸ツボによる手当ては、波動医学の基本理念ともいえる体の機能を調整する「生命エネルギーである気の流れを改善する」ものです。波動の概念は、見えないだけに人に伝えることはなかなか難しい存在です。

気穴漢健康法の風船イメージ

私たちは、テレビやラジオ、スマホや家庭電化製品などあらゆる波動に囲まれて暮らしています。見えないから、存在しないのではなく気づかないだけです。

テレビやラジオは放送局の周波数に合わせているから映像も音声も見たり聞いたりしています。いきなりですが人間の波動も、周波数でとらえることができるのです。

鍼灸では、ツボの「気の流れ」の不具合を調整しています。この治療法は波動的に表現すれば、「気の流れ」すなわち、「生体エネルギー」の滞った部位を調整、即、波動の医学では波動調整(ハーモナイズ=バイオレゾナンスメソッド)を施していることになります。

 

いわゆる「気」と「穴」=ツボ(経穴)さらに、「漢」では、漢方薬で処方しています。そこで、「気」と「穴」、それに「漢」を合わせて「気穴漢健康法」(KKK-Support System)と呼称しています。


特に、気と穴は、東洋医学(中医学)と波動医学がそれぞれの分野で、理論と治験に基づいて全身を診ていることに共通性があります。治療家の立場、受診する側双方において「気と穴」のコラボは、鍼灸と波動の総合的な扱い(診断、施術)が一度にできるメリットがあります。

このような観点から、「気穴漢健康法」支援システムは「気穴」に「漢」(漢方薬)を加え、パソコンに関連情報を取り込み「気・穴・漢」のデータを活用することで統合的にサポートするツールです。

体のツボは東洋医学や、波動医学(振動医学)の中でも人体をコントロールする重要な役割を担っています。 誰でも手軽に使えるようパソコンに組み込まれたこのツールは、以下の3つの主メニューから構成されています。

【1】「気」(波動・周波数)データ活用メニュー

波動で扱う周波数は、「波動測定器」レヨコンプPSシリーズのマニュアルや専門書の随所に記載されています。実際に波動測定器で見つかった「気のとどこおり」のある周波数が分かったとしても、周波数の内容は探すのが大変手間であるばかりでなく、一つの周波数には複数の部位に亘っていることが多いため、これらの周波数データを充分に活用できません。

波動測定器レヨコンプの操作経験の豊富な方は、周波数の持つ意味、内容を調べるまでもないでしょう。初心者には、一つひとつの周波数が何なのか内容を調べることは容易ではありません。治療家の方でも、周波数の内容をもっと知りたい、もっと簡単に分かると大変助かるとおっしゃっています。そのために本システムには、周波数データの検索、全身のツボの画像表示など、20以上のメニューが利用できます。

波動データの選択と分析・バイオレゾナンス

【2】「穴」(経絡・経穴=ツボ)データ活用メニュー

14経絡のツボ数は全部で361個あります。これに「経外寄穴」を100個以上取り込んでいます。ツボの基礎知識や症状別のツボ適用例などの選択・画像表示、検索ができます。検索結果は、一覧や図解などで簡単で、すばやく表示できます。波動の周波数データをもとに「気の滞りのあるツボや部位」のほか、現在の症病のほか未病を含む病像なども表示できます。

【3】「漢」(漢方薬・生薬)データ活用メニュー

西洋医学のクスリだけでなく現在は、治療効果をあげるため「漢方薬」も多く処方されるようになっています。そこで、「漢方薬」の検索機能、生薬の効果効能も簡単に検索できるようメニューに組み込まれています。

波動を主体として利用する場合と、鍼灸のツボや漢方薬など優先する場合を考慮して、それぞれのメニューで画面切替できますので簡単に使い分けできます。メニューを切り替えても、ツボ情報は共有されていますので、波動医学と東洋医学をコラボレーションした総合管理ツールとしてご利用になれます。

KKKサポートシステム起動メニュー

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システムの導入メリット

データベースの利用により、手作業の簡略化、知識の習得・学習の簡便化・効率化ができます。また、顧客対応の迅速化、画像提示などで顧客満足度の向上、施術効率や効能効果の向上にも反映できます。

波動と経絡・ツボ情報のドッキング(コラボレーション)によって、幅広く「波動」と「ツボ」に関する知識の集約と共有ができますので、特に「ツボを主体とした治療」に関わる、鍼灸や整体、カイロプラクター、さらには整骨、指圧、マッサージなど治療家の方々には、有効なツールとして注目されています。

治療家の方で、喜ばれている一例として、「初期診断のとっかかり」がスムースにできることです。施術までには、問診など診断・検査が約8割、残り施術が2割の所要時間配分が一般的です。波動測定「バイオレゾナンス」では、キッカケとなる周波数がいくつか掴めると診断の絞りこみが容易になります。

また、データの比較機能は、前回と今回の測定結果の比較や、比較したい登録データの一致・不一致データが直ぐに分かり、必要に応じて登録したりできることが、原因の絞り込みに役立っています。ロシア製の量子波動器「メタトロン」や「ニュースキャン」などのような贅沢な画像表示機能はありませんが、ドイツ振動医学のバイオレゾナンス器PS10やPS1000ポラーなどを利用して、個人レベルで周波数データをフルに活用できることがこの活用ツールの特徴です。

データ比較で一致不一致のデータを見つける

症状や病状で該当する周波数やツボは、簡単に検索するこができます。例えば、筋肉が弱くなっている場所は、バイオレゾナンスを使用すれば、Oリングや筋肉反射テストをしなくても、筋肉が簡単に特定できます。時間をかけて診ることは重要ですが効率よく、しかもクライアント(被験者)の方にも「分かりやすい情報提供」ができることは、受診する方の満足度はもちろん、治療家にとっても大きなメリットになります。

システムのバージョン(クラス分け)  

このツールは、波動医学と東洋医学の「一体型ツボ情報活用」のフルシステムとなっています。システムの導入は段階的にできるよう、初級、中級及び上級バージョンの3つのランク分けをしています。

用途や目的に応じて、段々にシステムの利用価値が高められるようバージョンアップできます。クラス選定の目安は以下のようになります。

システム共通のクラス分けと主な概念

本システムは、3つのクラス分けから導入目的と予算に応じて段階的に選択できます。

初級バージョン 中級バージョン 上級バージョン
基礎知識の習得と学習 「簡単早分かり!」 より詳しい知識の習得とスキルアップ 「能率アップと時間短縮!」 データ選択と組み合わせによる加工と 独自データの作成 「顧客満足度と治療効果アップ」

クラス分けによる導入費用(目安)

「気穴漢健康法」支援システムのクラス別導入価格は以下の通りです。
現在、トライアルキャンペーン中!
導入価格は通常より40%~50%オフ!

クラス 波動データ活用ツール ツボ・漢法薬データ活用ツール
初級バージョン 70,000円 30,000円
中級バージョン 150,000円 50,000円
上級バージョン 300,000円 100,000円

(注)導入費用には、パソコン本体は含まれておりません。(パソコンはお客様より提供していただきます。)
(注)導入時は、2つのツールとクラスは任意に組み合わせて、選択できます。
(注)バージョンアップはパスワード発行(導入費の差額お支払い)で直ぐに対応できます。
(注)レンタルは、レンタル機の台数制限がありますのでご了承下さい。

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システムの導入のための注意事項   

【1】 著作権とシステム導入に伴う情報管理について

本システムは、プログラム販売ではなくお客様からのシステム作成の「業務依頼」を受けてシステムを構築する「受注形式」となっています。 これは、ツールで扱う情報が著作権侵害に抵触しないためです。

システムの情報元は書籍やネット上で一般に公開されている情報が多く含まれています。ネット情報には無断使用禁止コンテンツなども含まれておりますので注意が必要です。

従って、システムのご利用の基本は、活用したいデータや情報がお手元に揃っていて、それをパソコンに取り込み、利用者の責任において自己管理することが必須になります。組織でシステムをご利用になる方も含めて、システム所有者の責任において「導入者限定」のシステム利用を厳守いただける方に限り、本システムの「受注制作」をお受けできます。

【2】 システムの「制作業務依頼」について

システム作成に必要な「制作業務依頼」には、次のような項目について記載していただきます。システム導入バージョン(クラス)に関係なく以下の要件が必須です。

  1. ドイツ振動医学のバイオレゾナンス器である「レヨコンプ」、「レヨネータ」(ゼロサーチも含む)を持っているか、またはご購入予定があること。
  2. 周波数データに関する以下の書籍を持っていること。 「ドイツ振動医学推進協会 日本支部発行著書」(必須)パウル・シュミット式 バイオレゾナンス 日本語版(入門-機器-使用法)A4版定価 10,000円(消費税込)を持っていること。
  3. 経絡・経穴(ツボ)に関する以下の書籍を持っていること。「医道の日本社」出版「臨床経穴図 医学博士 木下晴都著」定価1,000円(消費税込)
     

パソコンの動作環境 

  • 動作OS :  Windows7/Service Pack 1 あるいはWindows10
  • 実装メモリ : 4.00GB以上推奨
  • システムの種類 :32ビットオペレーティングシステム(推奨) 64ビットオペレーティングシステム。
  • MicrosoftOffice : ExcellとWord(使用前提)。なくてもシステムは動作可。
  • CRT解像度: 高解像度1920×1080(推奨) 、1366×768(標準)。
(注)Macでは、動作確認できていません。

パソコン本体の準備

パソコンは、動作環境を維持するため、専用パソコン(ノ-トPC)をおススメいたします。他の環境と併用でご利用の場合、トラブル時の動作保証を致しかねます。中古パソコンで充分です。インストールは、動作環境確認のため、原則として弊社でさせていただきます。

業務依頼から導入・運用まで

  1. 業務依頼
    システム制作のための「業務依頼」は、申し込み依頼があった時点で送付致します。  業務依頼書に必要事項を記入、押印の上、弊社まで返却していただきます。  詳細は「業務依頼書」によります。

    業務依頼書の内容に問題なければ、仮契約(申し込み受付)となります。依頼に基づきパソコンへのインストールと動作確認を行ないます。(ここまでは無料。)導入されるシステムのクラス分けに応じて、正式見積り書を提出いたします。

    内容に問題なければ、振込指定の銀行にお支払いとなります。振込み確認ができしだい正式契約となります。システムの納期は、正式契約から2週間以内に行ないます。

  2. システム導入後の返金はできません。システム納入後の受け取り拒否はできません。

  3. 保証期間と免責事項
    原則として、インストールしたパソコンのハードウェアトラブルを除き、無償サポート(ソフトウェアにおけるバグ対策)致します。

    ハードウェアの原因かソフトウェアの原因か判明しないトラブル(ウィルスアタックなど含む)で、解決できない場合は、「免責事項」とさせていただきます。パソコンの更新は、インストール費用(動作確認含む実費)が別途必要になります。

  4. その他
    システム修正・更新は、USBメモリのやりとりでお客様でできます。(上書き・コピー操作)。システムのバージョン(クラス)アップは、システム導入価格表の差額を振り込みされますとパスワードが送付されます。「パスワード」を実行することで、直ぐにバージョンアップは完了致します。

 

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世界初!からだのツボと波動周波数データ活用ツール!

気穴漢健康法「ツボデータ活用ツール

 

「ツボを主体とした治療法」は現在、鍼灸や整体、カイロプラクティック、さらには指圧、マッサージなど数多く存在しています。いずれも治療家によって独自の施術方法が行なわれており、ツボ固有の適応症例や効果効能は、ネットや書籍などで数多く公開されています。

ドイツ振動医学のバイオレゾナンス・メソッド(波動共鳴法)で扱う経絡や経穴(ツボ)も、古くから伝統的に用いられている「鍼灸のツボ」と変わりありません。波動で用いるバイオレゾナンス器「レヨメーターやレヨコンプ」(波動測定器)では、生体エネルギー(気)を周波数値(0~100ヘルツ)で測定できます。同じツボを診ても、体に触れることなく測定値(周波数の数値)で扱っているのが特徴です。

気とツボ、漢方までデータ共有の魅力!

  • 気の滞りのあるツボは、鍼灸のツボ「症状別効果・効能」データから詳しく参照できるので、鍼灸ツボの知識を波動の周波数データと合わせてみることができます。また、その逆に、
     
  • 鍼灸ツボで得られた臨床事例のツボから、それを周波数データとして見ることで、ツボ以外の関連情報(筋肉・骨格、動脈静脈血管、リンパなど)まで参考にできます。
     
  • 症状や病名、または部位で検索することで、初診時の取っ掛かりが容易(トリガー)になり、そこから段々に原因や対策が詰めやすくなります。
     
  • 身体に針を刺すことに抵抗のある方には、簡単に「人体図」でツボを表示して「鍼灸のツボ治療」を波動的に施術できます。

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14経絡のひとつ「督脈」の全ツボに該当する周波数を表示(赤印)すると、他の経絡の同じ周波数も赤印が表示されます。

一目で分かる!14経絡のツボ情報

 

  • 漢方薬を併用される方には、「病状と症状」の選択により、簡単に「漢方薬」が選択できます。
  • 生薬の効果効能を調べたり、生薬の選択から漢方薬を簡単に手っ取り早く見つけられます。

「足腰の冷え」で漢方薬を表示した例

漢方薬の症状別検索プログラム

 

  • 「ツボ」や「周波数」、「ツボの効果効能」を自由に検索、選択(絞り込み)ができるので、独自の「症状別のパラメーターリスト」が作成できます。
     
  • 被験者の履歴が保存できるので、データ管理が簡単です。
     
  • 被験者の前回データと今回データを比較したり、似たような登録データの比較を行うことができます。2つのデータ比較で「一致、不一致」が直ぐに分かりますので、対処方法や新たな知見が得られたりして便利です。
     
  • システム登録データベースから、任意のキーワードで抽出したデータや、自分で測定した周波数データなど個別に登録できます。複数の部位で詳しく調べたり、データ加工(組み合せや選択)が便利です。
     
  • 鍼灸や整体など資格がない方でも、ツボの専門家の知識が簡単に流用できるので、波動の知識とあわせ、「見える化」(ビジュアル化)して分かりやすくなります。治療家の方やこれから、事業を始められる方にもおススメできるシステムです。

ご関心のある方は、こちらの鍼灸ツボと波動のコラボ !  世界初! パソコンでデータ活用!からご覧になれます。

水素吸入器の導入事例

臨床医も奨める、業務用で本格的な水素吸入器は、2015年から導入が始まり、現在全国的に広がりつつあります。導入される方は、個人から、個人営業、法人や病院・クリニックまで多岐にわたっています。中でも、本格的な水素吸入器の人気は非常に高く、問い合わせも多くなっています。

主な問い合わせ内容

からだの不調を訴えている方が最も多く、水素水を飲んでいた方の水素吸入への切替が注目されます。水素の摂取効果は水素水よりも水素吸入のほうが高いと知ったという方が目だっています。続いて、初めて水素をはじめる方で、テレビや本などのマスコミで水素の話題が広まっていることに影響されて、問い合わせてこられる方です。問い合わせの内容は主に以下のようになっています。

  1. 水素の基礎知識(話題の水素って何?、水素なら何でもいいの?)
  2. 水素水の効果(水素濃度と飲み方、水素水だけで効果はあるのか?)
  3. 水素商品の選び方(水素濃度、発生量と水素吸入量、見分け方)
  4. 水素吸入について(水素の発生量と効果、価格と性能)
  5. 水素の効果について(人間での効果のエビデンス、病状の効果効能)

質問されてこられる方は、いろいろですが大切なことは、「水素のチカラ」を体験していただくことがホントウに大切だということです。良く分からないからとか、高いからとかいう理由で見あわす方も少なくありません。

現代は、電磁波や添加物、精神的ストレス、クスリなどの健康阻害要因で、多くの方々が「日常的に活性酸素を蓄積されている」ことは否定できません。それだけ生活習慣病の原因を多く抱えているといっても過言ではありません。

クスリを飲む前に水素、クスリを飲んでいる人も水素、抗酸化作用のある物質で副作用のない唯一の水素は、安心安全の「水素の健康食品であり、水素のサプリメント」とも言えます。できるだけ、ご質問者の側になってお応えさせていただきたいと思いますので、今後とも不安なこと、分からないことはお気軽にお問い合わせ下さい。お待ちいたしております。

水素吸入器の導入事例

ここ、一年の導入事例をご紹介いたします。本格的なスイソニアをはじめ、業務用に使えるハイドロパワー、アロマ水素ジェネレーターは今後とも人気が高まってくると予想されます。

【病院・クリニック】

 東京、岡山、山口

【水素サロン・治療家】

 福岡、東京、神奈川、千葉、香川

【法人・企業】

 千葉、東京、山口

【個人の方の導入】

 兵庫、広島、岡山、北海道、東京、千葉、富山、沖縄

(注) 同一地域(購入者)への複数台導入も含みます。

個人の場合、ご家族の健康を心配して、水素のチカラに期待して、ご家族皆さんでお使いいただいています。法人については、従業員の健康管理に水素導入されるところもあり、健康保険料節約の一環として今後も導入が進みそうです。

水素吸入器の利用形態

最近は、水素吸入だけで他の治療法や健康法と併用で、水素吸入を「~ながら水素吸入」されるところが増えています。水素吸入により活性酸素を除去するだけでなく、それぞれ独自の治療方法や健康法の相乗効果が利用者の方々に喜ばれているようです。

弊社も、現在では5つのエネルギー健康法を取り入れて、一人ひとりの症状などドイツ振動医学のバイオレゾナンス機「PS1000ポラー」の自動測定機能と「PS10」により、全身の波動測定で、オーダーメイド健康法の施術と原因究明と対策についての生活環境改善の動機づけを行っています。

 

医師が教える!水素療法の導入セミナー

がん治療専門医でしかも、水素療法については第一人者である、ドクターによる表記のセミナーが下記のとおり開催されました。

講師のご紹介

2年前より、水素水や水素吸入をクリニックでがん治療と併用し、今年の第16回日本抗加齢学会総会※では、その成果を発表させて頂きました。そこで、今年は、昨年の水素セミナー(神戸)に引き続き、水素吸入装置の臨床データを中心に、クリニックやサロンにおける水素導入のポイントに関するセミナーを行うことにしました。

現在、水素に関する問い合わせやスイソニアの導入について、サロンをはじめ、個人や企業でもお問い合わせが大変多くなっているようです。そんな中、「水素の効果・摂取方法、商品の選択」などで、悩まれておられる方が少なくないと思います。

今回特別に、私がMR21点滴治療研究会 高濃度ビタミンC点滴療法認定医であるため、MR21点滴療法研究会のメンバーの先生方を中心に「医師が教えるエビデンスに基づいた水素療法の導入セミナー」を計画させて頂きました。

注目される水素商品に対する真偽のほど、実際の医療現場で知り得た水素療法による臨床データをもとに臨床医が分かりやすくご紹介させて頂きたいと思います。

 

セミナーのご案内

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第Ⅰ部:分かりにくい水素療法の分類と水素商品を医師が解説(13:00-13:50)

第Ⅱ部:水素水、水素吸入、水素浴の効果の評価方法と臨床データ(14:00-14:50)

セミナー風景

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水素吸入の効果確認「酸化還元確認計による測定」

 水素セミナーには、スイソニアのメーカーであるアースエンジニアリング株式会社より、大変なご協賛とご協力をいただきました。スイソニアユーザーさんの動員初め、スイソニア2台の持込みと同社からも技術責任者の方及びユーザーサポートの方のご協力をいただきました。

お陰さまを持ちまして、水素吸入体験が時間の許す限りできましたので、受講者の方より感謝の御礼をいただきました。ご協力いただきました方々には、心より感謝申し上げます。真にありがとうございます。

 

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質疑応答

受講者の中で、ご質問がある方や水素吸入の体験される方は事前に「整理券」を準備させていただいたので、皆さん順番を待たれる方は講義を聴きながら吸入やORP測定ができ、混雑もなくスムースに対応することができ、大変嬉しくご協力に感謝しています。

講師のドクターも質問者には、できるだけ丁寧にお応えできるよう努めていましたので、今回の医師による水素導入セミナーも予定時間一杯、有意義にすごさせていただきました。今後も、機会をつくって、「水素セミナー」を計画させていただきたいと思います。

「次世代の水素療法」セミナーが開催されました

2015年8月9日(日)、神戸にて「次世代の水素療法」セミナーが開かれ、がん治療で水素療法を導入して、臨床現場で経験豊富な先生をお招きして「水素の基礎知識」、「水素の人体における効果」、「質疑応答」などが行なわれた。専門医による医学的なエビンデンスに基づく「水素の効果」の説明会は全国的にも珍しい。

次世代の水素セミナー「2015in兵庫」.jpg

ご挨拶をされるフレンドグループの代表「橋本会長」(最前列左2人目)

司会は、宮永さん。(前列左端)

 

講師「弊社専任アドバイザー古川健司医師」は、準備中!

当日は、スイソニアの代理店はじめ、ユーザーの方々が受講された。

 

神戸のロープウェイからの展望!

新神戸駅で乗り換えするたびに、プラットホームの窓越しに頭上を行き来する天空のロープウェイを見ていました。一度乗ってみたいと思っていたことが、遂に実現しました。

セミナーが終わっての帰りまでの時間を利用して、ロープウェイに乗ってきました。

神戸のロープウェイからの展望.jpg

 

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