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コラム

人生100年!健康長寿はレゾナンスとハーモナイズから!

健康長寿は生き方上手!

レゾナンスとは

レゾナンスとは共鳴のことです。共鳴とは賛成でも反対でもなく共振(同調)することです。

ハーモナイズとは

ハーモナイズとは、調整することをいいます。調整とは対局する相手と調和することを指します。

世の中はすべては、このレゾナンス(共鳴、共振)とハーモナイズ(調整、調和)があってはじめてバランスを維持します。

バランスはアンバランスを生む!

人生100年時代の生き方

ハランスを失った世界は行き詰まりと破壊、そして最後には消滅しかありません。

健康長寿は、微妙なバランスの上に成り立っています。

バランスは常にアンバランスを生ずる宿命を持っています。宿命は上手に受け止めるしか乗り越える方法はありません。

相反する2面性は自然の法則!

健康長寿は生き方上手にほかなりません。

生き方上手とは、結局は現状を常に前向きに受け入れることです。前向きとは現状を悲観するでもなく、自慢することでもなく同調して認めることを意味します。

世の中は、常にに2面性(2元論)で成り立っています。2つの局面はいずれも正当性のある理由が存在します。ひとつにすることはできません。それは自然の法則だからです。

そこには、陰か陽はあっても善悪は存在しません。

幸せを運ぶ青い鳥

自然の法則性に従うことが人生万般における生き方のコツ(骨)になります。

レゾナンス(共鳴・共振)とハーモナイズ(調整・調和)がいつも私たちに問われているのです。

自分に好都合であろうが不都合であろうが、一切自然の成り行きです。
今ある現実に向き合い受け入れることができるか否かが決め手です。

穏やかな波動の時空から、幸せの青い鳥(健康長寿)がやってくるのです。自然界はいつもそうなんです。

長寿のコツはバイオレゾナンスから!

世の中には生き方や人生について、数えきれないほどたくさんの教材や取り組みがあります。それらは皆んな生きるための限りないエネルギーを与えてくれるものに相違ありません。

心やからだを測定器で人知れず分かる手法があるとしたら、それは凄いと思われませんか?

私たちは、波動の中に生かされていると紹介しました。実は心も体も感情も「固有の振動を持つエネルギー」(波動)なのです。

私たちの周りのすべては、その一番小さなものの寄せ集めでできてしまっているならば、その一番小さい単位である振動を与えることによって「人間のからだも修復できる」ことを立証してきたのがパウル・シュミット式のバイオレゾナンス・メソッドです。

振動波形が語る!調和のあるレゾナンス!

このメソッドは、自然界に存在する周波数の中から、被験者が必要とする周波数を選択する方法で人工的なものはなく、自然なのが特長です。

広く波動測定器で使用されるものは、被験者の振動は測定器を使って測定され、取り出されてその測定器の中で加工(変更)され、グローブなど経由して被験者の身体に供給される仕組みです。

そして、その振動に同調した反転波(加工した振動)を身体に供給することによって、病的振動が消されます。こうして身体の調和(波動調整)をもたらします。ただし、振動の担体(搬送波)として電磁波が使われています。
 

パウル・シュミットのバイオレゾナンス波形と他の振動波形の比較

注目すべき相違点は、パウル・シュミット式のバイオレゾナンス・メソッドは人工的な波動(振動)ではなく調和のとれた自然な波形だけを使うことにより、起こるべきでない副作用を排除することができるのです。

波動測定器レヨコンプPSシリーズでセットできる周波数は0~100Hzまでの間になります。0~10が低周波領域、10~100が高周波領域となります。

この周波数帯で、たとえば基本周波数15.20Hzはもとより、152KHz、1.52MHz、15.2MHz、152MHzなどさらに高い周波数まで、瞬時に体に作用することができます。

これは、決められた個々の周波数を作り出す周波数発生器を使って開発された受動的ダイポールアンテナと呼ばれるシステムで、周波数を基本周波数に計算しなおすことで簡単に設定できる仕組みになっています。

周波数が高いほど集中度は低く!効果的なレゾナンス!

周波数が高いほど、その振幅(強さ)は低くなります。たとえば、山口放送が1.5MHzで放送するとき、何キロワットもの出力が必要とすると、ギガHz帯域の周波数で作動している携帯電話は、隣の中継アンテナに到達する出力は1ワットくらいしか必要ありません。

振動の集中度は、一般に周波数の最大値を表す振幅(V)によって定められます。同じ距離のところに発信する場合、周波数が高ければ高いほど集中度(振幅V)は低くてすむわけです。しかし、パウル・シュミット式のバイオレゾナンス機の集中度は変えられません。

集中度を変えられる機器は、障害の起きている領域をハーモナイズするとき、まだ十分な調整がなされていないのに、あたかも十分なハーモナイズが行われているような間違った理解のされ方をすることがあります。

分かりやすく言えば、鉄は非常に高く熱すると表面は真っ赤に焼けますが、内部の温度はまだまだ高くなりません。そこにハーモナイズ時間が必要になるのです。

多くの体験を通じて、バイオレゾナンス機の集中度は定められています。集中度を定めたことでパウル・シュミット式バイオレゾナンスはセットも簡単で体にとって優しい、過剰反応のない安全で調和のとれた振動形(放物線状)が一番適していることが分かったのです。

早期発見とハーモナイズの重要性!

一般に症状や病気は、そのままにしていると例外なく、時間を追って状態が悪くなります。バイオレゾナンスもまったく同じことが言えます。早期に発見すると周波数の高い状態でハーモナイズの必要な「器官」が見つかります。

腎臓のハーモナイズプログラム

周波数が高い(細胞レベルよりさらに上の気のエネルギー)場合、ハーモナイズ時間は非常(数秒単位)に短くて済みます。病気が進むにつれて周波数が低く(肉体レベル)なります。するとハーモナイズの時間も長くなります。

当たり前のことですが、病状が進んだ状態では治療に手間どり、治りも遅く回復に時間がかかります。

病気の原因の多くは病原体!

ドイツ振動医学では、病像の原因はほとんど病原体が関与しているとされています。不調の問題を総体的に見るときは、細菌やウィルス、そして寄生虫が体内でどのような障害を起こすのか?を想定できることは早期改善に役立ちます。 

病原体を破壊するだけでは、細菌やウィルス、寄生虫が好む環境は変わりません。これらの病原体は酸性環境を好んで活動するからです。

バイオレゾナンスでは「酸とアルカリのバランス」に注目して、酸とアルカリのバランスが調整されることが大切です。

病原体の影響があるときは、「気の滞り」(ブロッケード)だけでなくハーモナイズのために極性を調べることが必要です。ポラライザーで共鳴の種類(+-極か、プラス極かマイナス極)を調べます。病原体のハーモナイズは、マイナス極(アルカリ相当)ですると効果的です。

症状だけに目を向けたトリートメント(ハーモナイズ)をしても望むような効果が得られないということはよくあります。そもそも、本来、肉体とはまったく関係ない上位の共鳴箇所とそれに関わっている器官(肉体)の派生する双方の共鳴箇所があることはハッキリしています。

健康リスクと肉体ストレスの原因!

原因となり得る様々な影響の中で、パウル・シュミット式のバイオレゾナンス・メソッドで3つの大きな影響が挙げられます。

栄養「酸とアルカリのバランス」

【1】電磁波(エレクトロスモッグ)

【2】ジオパシックストレス
   地磁気の網の目、水脈、断層・亀裂

【3】食生活
          「酸とアルカリのバランス」および「水」

  これらのことは、パウル・シュミット式のバイオレゾナンスを使うとこの影響が分かりやすく説明できます。

見えない症状を見える化することで、現代医療では簡単に知り得なかったことが、一滴の血液も、精密検査もなしに全身の総合的な健康影響が把握できることが可能になります。

パウル・シュミット式バイオレゾナンスにより、総合的に人体を見ることで、健康リスクと肉体のストレスを明らかにして効果の高いレゾナンスとハーモナイズで、多くの人々の苦しみを和らげ、回復に向かう力になりたいと願うばかりです。

人生100年!健康長寿へのカギ!

パウル・シュミット式バイオレゾナンスは、現在、パウル・シュミットの息子に受け継がれ、レヨネックス社として総合的な研究を中心に技術の伝承と世界的な進展を続けています。

ドイツ発の振動医学、とりわけパウル・シュミット式バイオレゾナンス機器を使用することで、パウル・シュミットの波動にかける大きな夢とその将来性、それに波動測定器PSシリーズの使い方や考え方はまさに人生100年時代の生き方のヒントを伝授してくれています。

それは、レゾナンス(共鳴、共振)とハーモナイズ(調整、調和)に尽きます。その具体的な方向性を示してくれるのがバイオレゾナンス機器PSシリーズなのです。

健康長寿!バンザイ

見えない症状を見える化し、見えない力で身体を守る!これが波動測定器PS10やPS1000ポラーに学ぶ人生哲学です。「単なる波動測定器で終わらせるのか、人生100年!健康長寿の力強い助っ人にするか。」それを信じるか信じないかの選択はあなた次第です。

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