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新着情報のお知らせ

驚きと発見の健康チェック!唾液サンプルで波動測定!

唾液は何でも知っている!

昔から「よだれが沢山出る赤ちゃんは元気な証拠!」と言われています。その真相はともかく、よだれは出ない子よりは出た方がいいでしょう。

赤ちゃんのよだれ


「よだれ」そのものは「つば」や「唾液」と一緒ですが、「よだれ」という言葉が使えるのは、垂れ流れた場合だけでせいぜい「赤ちゃん」まででしょう。

よだれは元気な証拠といわれるということは「唾液はエネルギーのバロメーター」でもあるのです。

岡澤美江子/伊藤実喜共書の「唾液は何でも知っている!」によれば、唾液の測定は、今の体調状態を知ることが出来ます。さらに唾液は100%の確率で、人の体に起こる「未来」を予測します。

唾液はなんでも知っている!

健康状態を調べる方法は、血液検査以外に代表的なのは尿検査です。尿は体をめぐった液体ですから、「結果」を推察されますが、未来に病気になるかの可能性を予測することはできません。

唾液測定をすることで、いろいろなことがわかります。唾液は正直です。

私たちを悩ませるたとえば糖尿病、エイズ、がん、認知症から心の問題、環境ホルモンまで、これらのさまざまな情報が唾液の中に集約されています。

唾液の場合は結果ではなく、これから体に何が起きるかの未病段階で「発病の前兆をとらえる」ことができるのです。

 

なぜなら、体の中をすみずみまで回って栄養分を運び、人の体をつくりあげている大切な血液を通して唾液は産生されるからです。 
ここまで著書「唾液はなんでも知っている!」より引用。 
 
「気の滞り(症病・未病)」を測定できる量子波動測定器レヨコンプPSシリーズは、「唾液の測定」には相性の良い測定器です。
身体の健康状態は住環境によっても大きく左右されます。唾液の測定は、住いの健康診断にもつながります。
 
住いの健康とは、シックハウス症候群、ダニやカビ、カビ菌、電磁波(エレクトロスモッグ)や大地の刺激波(ジオパシックストレス)などをいいます。「唾液の測定」によってカラダの健康チェックに合わせて住まいの健康リスクも確認できるので大変便利で一石二鳥です。

遠くの方も健康チェックできる!

BLH健康サロンでは、波動測定により「見えない症状を見える化」して、生活の中で反映できる健康対策を提案しています。中でもバイオレゾナンス機による波動測定では、現代医療で検査対象に含まれない「電磁波や大地からの有害ユネルギーの影響」によると思われる健康障害が、近年多く見られるようになりました。 

これまでは、サロンに来場された方の唾液を採って「からだのサビ度」(酸化還元確認計)を中心に観察していましたが、新たに唾液サンプルを採取して、バイオレゾナンス機レヨコンプPS10で「唾液サンプル」の波動測定を開始しています。これなら、出かけられない方でも唾液サンプルを送っていただくだけで健康チェックができて便利です。

唾液であばかれる「危険因子」!

ストレスは危険因子

日常生活では見逃しやすい体に現れない心身のストレスは、健康の危険因子です。

たとえば、食べ物や飲み物の添加物、薬品や健康食品、サプリメントなど口から摂り入れるものをはじめ、カラダに負担のかかる夜更かしや重労働、精神的なストレス、有害な刺激波・汚染物質など、気になる危険因子は唾液の波動測定で明らかになってきます。

 

携帯電話、パソコンなどのデジタル機器の急速な普及による電磁波影響など、体調不良の原因を特定できない複合的な要因は、原因が特定しにくいので、発現の因果関係が究明できない状況にあります。

しかし、「気の滞り(症病・未病)」を測定する量子波動測定器による唾液測定によって、電磁波、ジオパシックストレス、細菌やダニ・シラミや殺虫剤など隠れた危険因子を見つけ出すことができます。この瞬間こそ「驚きと発見」の健康チェックなのです。

たとえば、あなたの唾液からプレハーベスト農薬(主に除草剤)や放射能が検出されないとも限りませんからネ。

飲食物は胃から小腸で栄養が吸収され、血液を通して唾液は生成されます。そもそも、唾液は血液中の成分が唾液の成分になっているので体内を循環する血液と同等の情報を多く持っていることは医学的にも周知されています。

唾液サンプルの測定内容

通常は、被験者に対して直接波動測定を行いますが、遠距離や被験者の都合で直接測定できない場合は、被験者の唾液を綿棒に採取し専用のアンプルに入れて、「唾液サンプル」を郵送していただくことで測定ができます。

唾液サンプルとPS10による波動測定
ドイツ振動医学のバイオレゾナンス機レヨコンプPSシリーズでは、建築生物学に基づいたテストプログラムが準備されています。
 
波動測定項目として、
エネルギー、ジオパシックストレス、エレクトロスモッグ、
高周波(電磁波)、放射・保護、有害物質(重金属)、
殺菌剤・殺虫剤、環境の毒、ダニ・シラミ、真菌、酵母菌など
 
11項目にわたり約200個の周波数で測定を行います。

 今日では、病気の対症療法から、アンチエイジングすなわち、病気にならないための体力づくり「免疫力の強化、生命力のアップ」が要求される時代になっています。

病気になってから治癒することは、大変な時間と患者や家族への負担と試練が待ち受けています。早めに「唾液サンプル」で危険因子を知ることができるのは「今がチャンス」です。

 

唾液測定についてお断り!

バイオレゾナンス機の波動測定は、被験者本人やお住まい・職場などの現地での測定が前提であり基本です。
唾液測定は、あくまで依頼者のご都合に対して、便宜上、遠隔での波動測定を支援するためのものです。より適正な結果を希望される方は「唾液サンプル」の簡易測定をもとにして、さらに直接あるいは定期的な波動測定をお願いいたします。

唾液サンプルをこ依頼される方は、以下についてあらかじめご了解のほどお願いいたします。

①  唾液のサンプルの波動測定は、診察ではありません。

② 波動測定器は「気の滞り」(ブロッケード)を示唆するものです。

③ 測定結果を保証するものではありません。

④ 波動は現代医学・科学では説明できていません。医療行為ではありません。

⑤ 測定結果の運用は、一切自己責任のもとでお願いいたします。

ご関心のある方はこちらまで↓↓↓お問い合わせください。

唾液サンプルの波動測定(問い合わせ)はこちらから

お問い合わせはこちら

 

住いの健康診断は波動測定にお任せ!

進化する!健康住宅・エコ住宅の光と影!

健康住宅

近年は台風が来なくても、爆弾低気圧と呼ばれる異常気象で風速30メートル以上の強風が吹き荒れることは珍しくありません。予期せぬ災害に対して、十分耐えられるよう建築基準法が改正され、建物が倒壊しない水準を求めるなど大幅に耐震基準も充実してきました。

新築やリフォームなどでも耐震性をはじめ、省エネルギーやバリアフリーなど維持管理・更新の容易性、可変性なども充実してきており、住まいは、ますます便利な住環境造りが進行しています。

ところであなたは、住まいが原因で発症する健康被害をご存じでしょうか?
 

レヨコンプPS10によるジオパシック測定

住まいの健康とは、「建築物として風雨にも地震にも強いので大丈夫!」ということではありません。ここでは、住まいが私たち人間に対して「健康にいい家」であるかということです。

シックハウス症候群、ダニやカビ、カビ菌、電磁波(エレクトロスモッグ)大地の刺激波(ジオパシックストレス)「図:レヨコンプPS10によるジオパシック測定」など住まいは人の健康に大きく影響することが問題視されるようになってきました。

これは、住まいの人間に対する健康問題です。

このような背景から、約15年以上も前から、健康や環境に配慮した建築をめざす「バウビオロギー」の思想が日本にも取り入れられています。「バウビオロギー」とは、「建築(バウ)」と「生物学(ビオロギー)」からなるドイツの造語です。日本語では「建築生物学」と呼ばれています。

 

【KKKサポートシステムによる表示例】建築生物学による周波数別の一覧抜粋

バウビオロギーで住まいの健康サポート

(注)ドイツ振動医学の波動測定器PSシリーズでは「建築生物学」関連の健康阻害要因が具体的に周波数ごとに約200件にわたって調査できます。

「バウビオロギー」は、ドイツの「バウビオロギー+エコロジー研究所」を主宰するアントン・シュナイダー博士が提唱したものです。ドイツから、オーストリア、スイスと広まり、その後、インド、イタリア、ロシア、オーストラリア、スペインと広がっていきました。

日本では、2005年3月に「日本バウビオロギー研究会」が設立されています。最近のエコ住宅、健康住宅ブームは、新たに健康住宅のシンボルとなっている「シックハウス」を生みました。また、エコ住宅のシンボルとなっているオール電化住宅は、電磁波が今後人体への影響についての不安がますます指摘されつつあります。

就寝時には新陳代謝機能が下がるため、一番無防備な状態にあります。土地の磁場・高周波など、寝室周りには電気設備や有害な大地からの刺激波など配慮することが、ドイツでは常識となっています。

住まいの健康診断!

住まいの健康づくり「バウビオロギー」は、建築家はもとより、ドクターや心理学者、学者や専門的な有識者など巾広い分野の専門家から、健康な住まいづくりに取り組むものです。健康や環境に配慮した建築について考える学問で、ドイツ振動医学でも取り入れられております。

2017年秋、日本でもドイツ振動医学のバイオレゾナンス機「波動測定器レヨコンプPS10」に、建築生物学のテーマ別による「テストプログラム」が導入されました。このテストプログラムでは、189個にわたる基本周波数の内容になっています。

建築生物学上は、テーマ別にそれぞれ次のような項目が掲げられています。

  1. ジオパシックストレス
  2. エレクトロスモッグ
  3. 高周波(電磁波)
  4. 放射・保護...X線、超音波、放射線など
  5. 有害物質(重金属)
  6. 環境の毒...タバコ、殺虫剤・農薬・化学物質など
  7. 殺菌剤・殺虫剤
  8. ダニ・シラミ
  9. 酵母菌
  10. 真菌(カビ菌)

波動測定器レヨコンプPS10やPS1000ポラーの「テストプログラム」により、上記のテーマ別や基本周波数順に、住まいの健康診断ができます。カラダの不調や病気で、病院やクリニックの治療効果がなかなか望めない場合は、ご家庭や職場の健康診断がお勧めです。

【KKKサポートシステムによる表示例】 建築生物学による「からだのブロッケード内訳」波動測定例

住まいの有害環境毒測定

(注)ドイツ振動医で学の波動測定器PSシリーズで全身の「気のブロッケード」を測定して、建築生物学に関わる周波数別の原因を絞り込んでいます。からだにブロッケードが見つかった場合は住まいや職場に出向いて、原因の絞込みと対策を提案いたします。

BLH健康サロンでは、自動波動測定(PS1000ポラーSTI)や手動による波動測定(PS10)による波動測定を行っています。あなたやご家庭の皆さんの健康状態は「だ液」を採って波動測定器で診ることもできます。

お住まいの健康診断の結果は、お住まいだけでなく、実際にカラダの健康阻害要因としてどんな影響を与えているかを提示させていただきます。ご関心のある方はBLHサロンまでお問い合わせください。弊社開発の「波動データ活用システム」をもとにわかりやすく画像やデータでご説明いたします。

今、電磁波が危ない!この電磁波音ヤバクない?!

野放し状態の電磁波!

現代の医療技術の進歩は、著しいものがありますが先進医療技術は、病気の早期発見や早期治療につながることに意味があります。本来、医療技術は身体への侵襲を低減させ、生活の質(QOL)の向上することでなくてはなりません。

今日まで医療は、検査や手術の恩恵もさることながら、医薬品の進歩に支えられてきたといえます。一方では、薬は服用しても、注射しても、最終的に身体に取り込まれるだけで、治療してもなかなか改善されない患者さんも増加しており、年々増大する医療費の原因ともなっています。

このような背景から、私たちは先進医療技術そのものの恩恵を必ずしも享受できていないのではないでしょうか。

現代医療の恩恵が受けられない要因の中には、現代医療の範疇にない野放し状態の電磁波や大地からの刺激波などが挙げられます。電磁波の影響を受けている場合、いくらクスリを処方しても改善されることはありません。大地の刺激波も同じです。

電磁波は、空間の電場と磁場の変化によって形成される波(波動)です。しかも、電磁波は波と粒子の性質を持つとされ、波長の違いにより様々な呼称や性質を持ち、その用途は、通信から医療に至るまで数多くの分野で用いられています。

電磁波の分類と用途

これらの有害なエネルギーから、避けるための対策をしない限り病状の改善は望めません。

電磁波の怖さを音で聞いて!

便利な電化製品が増えることは大変いいことです。快適な日常生活は、電気がなければ実現しない現在です。この便利で快適な環境は、良いことばかりではありません。

無線ルータ

電気に包まれた環境の中には、必らず電磁波を伴うからです。

現に2011年10月、WHOが携帯電話を使いすぎると、悪性の脳腫瘍になる可能性があると認めています。

日本では、「慎重に受け止めるが、対策はとらない」というのが総務省の見解です。現状では、ドイツ、ロシア、アメリカなど海外では「危険」、日本では「安全」の立場です。

 同じ研究結果においてもこれほど見解がことなるのですから、私たちは何を信じたらいいのかサッパリ分かりません。

だからこそ、自分の身は自分で守るしかありません。自然界には存在しないのが電磁波です。その電磁波は、今あなたの廻りに確実に存在しています。その証拠に電磁波を音でご紹介します。

ご関心のある方は、こちらの「今、電磁波が危ない!」をご覧ください。

電磁波(エレクトロスモッグ)や大地からの刺激波(ジオパシックストレス)について、ご質問などこざいましたらBLH健康サロンまでお問い合わせください。

 

 

 

 

 

アーシング!あらゆる不調を癒す大自然の恵み!

2013年頃からアーシングは、日本でも良く聞かれるようになってきました。アーシングとは、裸足で土地の上を歩くことで体が地球にアースすること、大地につながることで母なる大地のパワーをいただいて元気になることです。

現代人は、地球(大地)とのつながりを失ったために、不自然な状態に陥り、免疫不全や炎症に関係する健康障害が子どもや大人にも激増しているという見方です。アーシングの効果は、人によっていろいろですが、例えばつぎのような効果があります。

①寝つきや目覚めが良くなった。
②疲れが早く取れ気持ちも爽快になった。
③五十肩の痛みが軽くなった。
④頭のモヤモヤが取れスッキリした。
⑤とこずれや傷口の治りが早い。などなど。

アーシングの詳しいことは、以下のページを参考にして下さい。

アーシングは、1970年モンタナ州に住むケーブルテレビ関係の仕事をする『テレクラター社』を創立した、クリントン・オーバー氏に端を発します。彼はケーブル市場と機器の設置を提供する全米1位の会社を運営していました。しかし、1993年に致命的な病を患ったあと、人生のさらなる目的を求めて1人で旅に出て、その旅の途中でアーシングを発見したのです。

それ以来ずっと彼は、その科学的根拠と実用化を徹底的に迫求していきます。そして、彼は多くの体験を重ね遂に、医者や学者など多数の研究と科学的根拠をまとめた著書「EARTHING」を創刊しました。このクリントン・オーバー創始者の著書「EARTHING」(英文)は、すべての人が知っておくべき重大な医学的真実!」として、2011年ノーチラス賞を獲得しています。ノーチラス賞は、よりよい生き方と社会づくりのために貢献した書物として認められたものに与えられています。

ダウン・トゥ・アース(グラウンディング)

クリント・オーバ氏を中心に「アーシング」について、ドキュメンタリで人間の身体は大地に繋がるとどうなるかの詳しい内容は、以下の動画で説明しています。

 

2015年には日本でアーシング大使として活躍する「エハン・デセヴィ」と愛知ソニアさん(エハンさんの奥様)の翻訳・共訳により日本語版「アーシング」が出版されました。同時に、アーシングが誰にでも分かるように優しく解説した入門書「アーシングBOOK101」も発売されています。

アーシング

アーシングのバイブル
パワー アーシング のすべて
定価:3,600円(税込)

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アーシングBOOK101

絵入りで分かりやすい入門書
定価:500円(税込)

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アーシングの入門書「アーシングBOOK101」とアーシングのバイブル「アーシング」を参考にされれば、どんな方にも、「アーシングの素晴らしさ」が、アーシングの実践を通して、納得いくものとなります。

ご参考までに、YUTUBEでも動画で紹介されていますので、ご覧いただけます。

 

 

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