ホーム>今、なぜ量子波動健康法>健康の源は自分の出す波動の良し悪しに起因しています!
今、なぜ量子波動健康法

今、なぜ量子波動健康法なのか?

量子波動について

実は波動の概念は、古くは縄文式時代からあったと「カタカムナ文献」からも読み取れます。宇宙のあらゆる物に命と寿命があったという思想です。命があったということは、形あるものはすべて、朽ち果てる(死ぬ)という概念です。

カタカムナ・ウタヒ

旧石器時代に日本に存在したカタカムナ人が直感体系によって得た智恵をまとめ、カタカムナ文献として今日に伝えたものです。カタカムナの意味は、カタは物質・身体(形があって見えるもの)、カムはエネルギー(形が無いもの)の意です。
 

生命エネルギー(カム)によって動く身体(カタ)、この2つの「カタとカムを統合する丸十字」の十が”ナ”を表し「カタカムナ」と呼ばれています。

これで宇宙は出来上がっているといいます。つまり最初に無形の意思(エネルギー)があって次に有形(物質・体)が産まれるのです。
陰と陽の象徴「モナド」

カタカムナが中国に伝わり、後に中国から陰陽論となって、日本に入ってきたと言われています。これが陰と陽の象徴としての「モナド」です。(左図)

この宇宙には暖のない寒はなく、悪のない善もありません。そして湿のない乾もないのです。こうしてすべては、とどまるものである陰か、動きを表すそのパートナーである陽に分類され、お互いがない、というのは考えられないのです。
 
陰と陽の緊張の場から「気」が生じます。これがあらゆる「生(エネルギー)の基本」です。

 

「カタカムナの思想」は戦後、楢崎皐月氏によって語られ、その後、吉野信子氏が分かりやすく読み解かれて伝承され、今日に至っています。

人間だけに思い(意思)があると思われがちですが、すべてのものに意思があり、それは言葉ではなく、固有の波動となって伝わっています。動物も植物もすべてのものは、周りの発する微妙な波動をキャッチできるセンサーを備えています。

 
優しい言葉や心地よい音楽をはじめ、目に見えない感情や思いまで、すべてのものが伝わります。人間だけはその機能が退化しまったのです。以前、民放テレビのある番組で、植物(キャベツ)に微小電流計をつないで、まな板の上に置いて切ろうとすると、あたかも「痛い」と思うように電流が流れて特有の反応を示した実験がありました。
 
コトダマ(言葉)の真実

私たちは食べ物に「ありがとう」「いただきます」と言葉をかけるだけで、「エネルギーレベルの低い(まずい)ものが、味覚が良くなり美味しく(高エネルギー)なる」という実験結果もあります。

こうした現象から人間の意思は、理屈抜きにすべてのモノに伝達されていることが想定されます。(右図は水の結晶)

私たちの体は60~70%は水分でできています。飲んだ水は、腸から吸収され、血液などの「体液」になって全身をたえず循環しています。体液は、私たちの生命に関わる様々な役割を果たしています。言葉のよい悪いで「水の結晶」が変わるように、体内でも同じような現象が起こっているのです。

人間を構成している60兆個の細胞や一つひとつの臓器も、それぞれ固有の波動を出しながら常に意識を持ち連動し合っています。体内では微細なエネルギーの微調整を行いながら、成長、体調や健康維持のメカニズムにかかわっています。

波動はニュートン力学を超えた時間に干渉できる4次元界以上の量子物理学の世界になります。そのため、波動測定では、DNAの奥の気のブロッケードで発病していない未病の段階まで予測できるのです。

東洋医学でいう「気のエネルギー」は各種波動測定器により目に見えるカタチで表現されるようになってきましたが、量子波動という概念は、科学的根拠が理論的に説明つかない難点があります。そのひとつに、古来から用いられている地下の水脈の存在を判断する「ダウジング」は、なぜ水脈に反応するのか科学的に説明が付きません。

 

量子波動の概念図
すべての物質が固有の振動を持つことは、すでにノーベル賞を授賞した量子論の父、マックス・プランク(1858-1947)によって立証された事実です。
 
こうした背景を踏まえ、好むと好まざるとに関わらず、量子波動の技術革新はドンドン進んでおり私たちの健康にも深くかかわっている今日、「波動現象」として肯定され、関心をお持ちの方には興味深い世界になるはずです。
 

主な量子波動器について

波動(振動)は、周波数で表現(視覚化)することができます。目に見えないものを「見える化」することで人は五感で感じて、誰もが波動の存在を認知するようになります。これを実現したのがバイオレゾナンス機と呼ばれる量子波動機器です。

以下に紹介する量子波動測定機器は日本では医療機器として認められていません。また、現代科学でも証明されていない(臨床事例はありますがエビデンスがない)ものばかりです。

ドイツ振動医学のバイオレゾナンス機

ドイツ振動医学のバイオレゾナンスメソッド(生体共鳴法)は、「量子論」や「量子力学」がベースになっており、地下水脈や鉱脈を発見する「ダウジング」という伝統的な「地中探査法」をヒントにしたものです。加えて、東洋医学・チベット医学にいう「気」(生命エネルギー)のとらえ方や、その通り道とされている「経絡」や「チャクラ」が活かされています。
 
人体の波動診断、有害物質やバウビオロギーの取り組みが盛んで、シックハウスの原因や電磁波など環境毒の詳しい原因まで究明できます。家族全員の唾液を摂取して、その住まいの健康阻害要因を明らかにすることができます。  
 
PS1000ポラー PS10シリーズ
 レヨコンプPS1000    波動測定器「レヨコンプPS10」

ロシアが生んだ健康管理用量子波動器

ロシアの宇宙飛行士の健康サポートのために開発された量子波動器「メタトロン」は健康チェックと健康調律のためのセルフヒーリングに使用されています。同様にニュースキャンもまた、量子のバイオレゾナンスを利用した周波数による健康管理を目的とした量子波動器です。

 

メタトロン ニュースキャン
 メタトロン    ニュースキャン

 

Dr.レイモンド博士(米国)が開発したライフ周波機

ライフ博士の理論をもとに松浦優之博士が開発した周波数発生装置「AWG」Arbitrary Waveform Generator(段階的波動電子発生装置)があります。また、最近では、ライフデジタル社のライフ周波機「ライフデジタルプロフェッショナルV2」が世界的に注目されています。

AWG(段階的波動電子発生装置) ライフデジタルプロフェッショナルV2
 AWGの周波機    ライフ周波機(ライフデジタルプロフェッショナルV2)

NASA(米国)が開発要請した超小型量子波動器「オールワン275」

オールワン275は、医療機器ではありません。治療を目的としたものでもありません。個人の日常的な健康管理を目的とした量子波動器「ALL ONE-275」です。

ALLONE-275-QR

ロシアが開発した「メタトロン」を超える量子波動器の開発の命をNASAから受けたDr.ウィリアム・ルー氏(台湾)は、20年をかけて、腕時計型の超小型量子波動器「ALL ONE-275」を世に出したのです。

現在、中国や台湾を中心に広がりみせる「一人ひとりの健康管理」の274種類の細胞波動分析、波動調整ができます。「メタトロン」と同じような機能もありますが、それ以外の機能もあります。

どこにでも運べることや、iPhoneアプリなのでスマホやiPadがあれば、メタトロンより安く、利便性は高く、寝ながらできるより身近な健康管理ができる高機能のセラピーマシンです。量子波動器「ALL ONE-275」は、量子波動共鳴(バイオレゾナンス)の携帯用調整器としては、初めて超高速処理(iCloudにAI搭載)を実現しています。

 

取扱い商品はこちら